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zoom RSS 憎い人間の人生を簡単に終わらせる恐ろしい専門業者が存在する!?

<<   作成日時 : 2012/03/02 06:25   >>

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憎い相手をハメる手段 女性手配し「痴漢冤罪」を仕掛ける

2012.03.01 16:00

サラリーマンとていつどこで恨みを買っているかわからないままにトラブルに巻き込まれ、社会的信用の失墜を招くケースが後を絶たない。パワハラ、セクハラなどで「ハメられる」ケースもある。

個人的に相手をハメるだけでなく、専門業者に依頼するケースも増えている。
 
「以前は素行調査や浮気調査が主な仕事だったが、今はそれよりも“復讐したい”という依頼が多い。食べていくために、かなり危ない手段を取る会社も増えてきていますよ。うちでも月30件ほどの相談の半数以上は“恨みを晴らしたい”というもの。女性も多いですが、サラリーマンからの依頼もかなりあります」
 
こう話すのは、「復讐屋」も兼務する、ある調査会社の社長である。
 
「ハメる手段のひとつが痴漢。方法は簡単で、相手の男性が乗る電車を調べて、そこに手配した女性を送り込む。女性はわざと体を近づけて騒ぎ立てる。相手が酔っていたら、まず九分九厘成功します。最近では、警察は被害女性の身元も洗うので、こちらにもリスクがある。女性を特別手配する場合は特別料金をいただいています」(調査会社社長)
 
やられた側にとっては完全な“冤罪”だが、痴漢のレッテルを貼られた痛手は極めて大きい。痴漢冤罪に詳しい渡部直樹弁護士がいう。
 
「痴漢容疑をでっち上げられて逮捕されたら、それが冤罪だったとしても、社会的信用を回復するのは並大抵のことではない。20日間も留置場にいなければならないと思うから、身に覚えがなくても『じゃあ、やりました』と認めて帰してもらおうとする。虚偽の自白が起こりやすい構造があるんです」
 
裁判で争うにしても、費やす時間と労力は並大抵なものではない。それで有罪になれば会社はクビ。有罪にならなくても会社にいられなくなることも多いという。リスク・ヘッジ代表取締役の田中辰巳氏の話。
 
「会社によっては、社名が出ると大きなイメージダウンになるので、できれば“元社員”にしたい。だから早く処分を下そうとする。対処は会社によってまちまちです。現行犯逮捕の場合は解雇、後から疑いを持たれて逮捕された場合は、起訴された段階で解雇するケースが多い」

※週刊ポスト2012年3月9日号
http://www.news-postseven.com/archives/20120301_91199.html

このような事件もありました。


JR新宿駅でいきなり痴漢冤罪をかけられた青年が自殺 ノルマのために証拠捏造した警察は証拠を隠蔽

ひとりの青年がJR新宿駅で通りすがりの大学生らに痴漢の容疑をかけられ、激しい暴行を受けた後、警察からの違法な取調べなどが原因で自らの命を絶った2009年12月の「新宿署違法捜査憤死事件」。

自殺の背景に新宿警察署によるずさんな捜査や、JR東日本の不適切な対応があったことが徐々に明らかになりつつある。 青年の母・原田尚美さんの求めに応じて昨年12月に開示された警察の取り調べ調書によれば、痴漢の「被害者」を名乗っていた女子大生が青年を犯人と「見間違えた」と証言していることも判明。

新宿警察が、証言もないまま痴漢事件を組織的に捏造し、でっちあげの書類送検をした疑いが極めて濃くなっている。 そんな中、母・尚美さんは警視庁を相手取り、今年4月に国家賠償請求を提訴。 その第3回口頭弁論が11月8日、東京地方裁判所で行われた。

公判のポイントのひとつは、原告である尚美さん側が前回公判で求めた、青年を犯人と断定した根拠となる駅の防犯カメラの映像記録の提出を、被告である警視庁がどのような形で応じるかというもの。 警察側は、青年を犯罪者と断定しているすべての根拠を、その一点に依存しているからだ。

前回公判で原告が提出した書面の中から該当箇所を以下に抜粋する。 「被告(注:警視庁)は(略)防犯カメラ3つの映像によって事件を確認することができた、としており、更にそのカメラの映像によって判明したとされる事実を主張している。(略)ついては、これら3つのカメラの映像内容及び、各カメラが設置されていた配置や当時の新宿駅構内の様子が分かる実況見分調書その他の参考となる図面を提出されたい」公判後の報告会で裁判のポイントを説明する清水勉弁護士(弁護士会館にて)。

ところが、警察からは証拠となる映像は提出されず、それどころか、なぜ提出しないかについても書面には一切触れられていなかったのだ。原告の代理人を務める清水勉弁護士があきれながら言う。「警察側が青年を犯人とする主張の内容があまりにこちらの見解と異なるので、そんなに言うなら証拠を出しなさいよと言ったのが(第2回公判の)8月です。

で、3カ月待った今日の被告の返答が、『あるかどうかも含めて検討します』ですからね。冗談じゃないですよ。3カ月間何をしていたのか。もし証拠がないならこれまでの主張を撤回しろという話です。

しかも、こうしたふざけた対応を裁判長が注意することもなく、『じゃあ被告は検討してよ』という態度ですからね」
 これについて、今回の事件を見続けているある弁護士が次のように説明する。「裁判官が公正中立なんて話は幻想であって、基本的には裁判長も"向こう側"の人間ですから。

しかも、一般的な行政事件と比べて、警察が絡む場合は特に裁判所が"向こう寄り"になるので最悪です。検察と警察、裁判官がグルになって冤罪を量産している組織が裁判所だと思えば間違いありませんよ」

また、今回の事件は新宿警察の捜査過程に違法性の疑いがあることが重要なポイントになるわけだが、「裁判所は基本的に、警察の言い分を100%信用して進めてしまう」と、この弁護士は指摘する。「警察が提出する供述調書などの内容を、裁判所が疑うことはまずありません。警察がウソの書類なんか作るはずないという大前提で公判を進めてしまう。でも実際は、警察なんて捏造集団なんですよ。ノルマ達成のために事件をでっちげるなんて日常茶飯事。

しかも、裁判官も事実の究明なんて二の次だから、とにかく警察の味方をする。日本の司法制度なんてそれくらい脆弱でいい加減なんです。国民はもっとそのことを知らないといけない。決して他人事ではありませんよ」警察にはびこるノルマ達成のための"でっちあげ体質"については、先の清水弁護士も今回の事件と絡めて次のように説明する。

「警察と一般人の社会常識があまりに違いすぎるんですよ。彼らの頭の中にあるのは、とにかくノルマ。今回だって、事件があった夜の宿直の職員がたまたま条例違反を主に取り扱う生安(せいあん=生活安全課)だったから『じゃあ、迷惑防止条例違反で片付けようぜ』と。

それだけのことですからね。もし宿直が傷害事件を専門にする捜査一課だったら、扱いはまるで違っていたはずです。それくらいいい加減だということなんですよ」

自分の成績を上げるために一般人を犯罪者に仕立て上げる警察組織と、その言い分をそのまま引き受けてしまう裁判官たち。 母・尚美さんの「この国の司法に正義はあるのでしょうか」(Twitterより)との言葉が重く胸にのしかかる。清水弁護士は、支援者を対象にした公判後の報告会で次のようにコメントした。

「当初の予測では、この裁判ってもっと淡々と進んでいくのかなと思っていたのですが、予想以上というか、予想通りというか(苦笑)、被告(=警視庁)の対応があまりにひどい。今後も公判を重ねるごとに警察のひどさが一層明らかになっていくことになるでしょう」 (文=浮島さとし)

ソース
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4007678.html

●新宿署違法捜査憤死事件(支援者によるまとめ)
http://harada1210.blogspot.com/
●【短期集中連載】発生から1年「新宿駅痴漢冤罪暴行事件」の闇
http://www.cyzo.com/2010/12/post_6078.html

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20111109/Cyzo_201111_post_9031.html

◆探偵ファイル記事↓
痴漢容疑で取り調べ、その後自殺の青年について
http://www.tanteifile.com/diary/2010/05/08_01/index.html
http://www.tanteifile.com/diary/2010/05/09_01/index.html

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20111109/Cyzo_201111_post_9031.html


【痴漢冤罪】暴行被害者が痴漢容疑をかけられて自殺という悲劇 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=_No0gcB7g2g
【痴漢冤罪】暴行被害者が痴漢容疑をかけられて自殺という悲劇 2/2
http://www.youtube.com/watch?v=DGpYpjMdaK4


◆もしも痴漢冤罪をかけられたら?
http://altorecorder09.blog68.fc2.com/blog-entry-51.html

転載▼

▼もしも貴方が電車に乗っていた時、急に女性から『この人痴漢です!』と言われて騒がれた場合。

@焦らず騒がず、誤解をときましょう。
おそらく誤解が解ける確率は極めて低いと思われますが、『誤解です』と言って説得しようとしておくことが大事です。騒がれても焦らないでください、貴方はまだ終わっていません。とにかく深呼吸して、次の駅で降りましょう。


▼次の駅で降りて、駅員さんにつかまって『ここじゃなんだから待合室行こうか』と言われた場合。

A一番重要です。

免許証・学生証など身分証明証を提示して、『私は痴漢ではありません。私は住所・氏名を明かしました。刑法により私を現行犯逮捕することは違法です』(刑法第217条)と言います。絶対にこれだけは忘れずに行いましょう。

もう一度言います、身分証明証は絶対に提示しましょう。貴方の人生がかかっています。刑法217条;軽微事件と現行犯逮捕 には『身分を証明した人間を現行犯逮捕できない』と明記してあります。これさえ行なっていれば民事裁判でも勝てます。


▼それでもなお、『いいから話を聞くだけですから来てください!』と言われた場合。

Bひるんではいけません。勇気を持って言いましょう。

『それは任意ですよね? でしたらお断わります! 失礼します!!』

駅員(&女性)に『ちょっと!』と言われて引き止められたときは、『どうしても連れていくのであれば、これは現行犯逮捕になります。もし現行犯逮捕するのであればあなた方は刑法220条によって逮捕監禁罪に問われますが』と言い放って下さい。

あくまでも『任意同行』でしかないのです。法的拘束力はありません! 気合を入れてください。

▼それでもなお、無理やり連れていかれた場合(←この時点で民事裁判での勝利は確定しています。慰謝料の算段でもしていてください)
被害者(?)の女性から酷い侮蔑の言葉をかけられても、泣かれても殴られても無視してください。貴方はやってないのですから胸をはってください。そして今後一切女性の言葉には耳を貸してはいけません。
だって貴方は『無実の罪を着せられている』のですから。

鉄道警察がやってきて、尋問が開始されます。

C警官が話しだすまで何も言わないでください。

挨拶もなしです。堂々とふんぞり返ってください。もし、『あなたには黙秘権がある』 『弁護士を呼びますか?』

と言われなかった場合。この時点で法的にアウトです。

※刑事訴訟法198条[被疑者の出頭要求・取調べ]
検察官、検察事務官又は司法警察職員は(取り調べに際して)被疑者に対し、あらかじめ、自己の意思に反して供述をする必要がない旨を告げなければならない。
 (取り調べに際して、まず黙秘権があることを伝える義務がある)

まずは相手に喋らせること!自分から話してはいけません。この際警察は敵だと思った方が楽でしょう。権利の説明があった場合は、Dまで飛んでください。


▼では言われなかった前提でシミュレーション続けましょうか。

警官『で? あんた名前は? 正直に言えよ、痴漢やったんだろ?』

貴方『黙秘権・弁護士に触れずに尋問をはじめましたね? 刑事訴訟法違反です。この場にいる全員が証人です』(刑事訴訟法198条)

▼その後こう言いましょう。この後が2番目に重要なポイントです。

D『当番弁護士を呼んでください。後は黙秘します』

はい、弁護士きました。大仰なことでもなんでもありません。

絶対に! 呼んで! もらいましょう!

当番弁護士にという聞きなれない呼称については詳しい説明は省きます。簡単に言うと、『知り合いの弁護士がいない人のための弁護士』です。弁護士を呼んでくださいでもオッケーみたいです。この際ドラマとかの『弁護士を呼べ!』とかやってるあのノリでいきましょう。

普通はここで呼んでもらえるのが正解なのですが、どうも実際は渋られることが多いみたいです。『やったんだろ、正直に言え』『この人や親御さんに申し訳ないと思わないのか』とか言われたり小突かれたりしても、ひるまずに『弁護士を呼んでください』と言いはってください。

申し訳ないことがあるとすればそれは目の前の人間たちが今貴方に対して行なっていることです。情けないのも目の前の人間たちです。恥ずかしいことをしているのも、目の前の人たちです。貴方ではありません。

正念場です。折れそうになっても気をしっかり持ってください。

そして呼んでもらった後は、

E『絶対に口を開いてはいけません』

「違います」「間違いです」などもダメ。とにかく口を開かないこと。些細な一言から警察はあなたの口を割りにかかってきます。あちらから見れば貴方は立派な『被疑者』なのです。とにかくこの段階に至っては味方は自分と弁護士だけです。警察に守ってもらえるという認識は捨てましょう。


※弁護士を呼んでもらえない可能性も考えられます。もちろん立派な法律違反ですが、念のためにお住まいの地域の当番弁護士センターの番号を控えておきましょう。

なお、当番弁護士は家族や知人に呼んでもらうことも可能なので、番号を控えていない場合は信頼できる知人や家族に電話して代わりに呼んでもらいましょう。

▼やがて弁護士の方が来られた場合は、

Eここまでの経緯を詳しく説明しましょう。
殴られたり口汚く罵られたり脅されたりしたことは全て言いましょう。

間違いなくその場で解放されるので、安心して弁護士の指示に従ってください。貴方の戦いはここまでです。

※もしも来られた弁護士の方が頼りなかったり、警察との対応についても『そうですねぇ』とか言ってへこへこしていた場合、役に立たない人が来た可能性が高いです。その弁護士に言って別の人をよこしてもらってください。チェンジですw

以上で終了です、お疲れ様でした。

後は弁護士の方から『訴訟する?』とか聞かれるみたいですが、ここまで来た時点でかなり精神的に参っているはず。『後日連絡させて頂きます』といって弁護士さんの電話番号を聞いておきましょう。

ことここまで至れば、貴方が訴訟できる人間は3人。冤罪をかけた女性と駅員、警察官です。それにプラスして鉄道会社、鉄道警察にも波及します。


▼まとめ

絶対に覚えておきたいのは、

A身分証明証(免許証・学生証など住所が分かるもの)を提示する。

D弁護士を呼んでもらう

の2点でしょうか。

体験談を読んでいると、駅員に無理やり連れていかれそうになったり、周りの人間からよってたかってキレられたりする場合もあるみたいです。そんな時でも、絶対に逃げずに堂々としていましょう。『やっていない!』という意思を強く持つことが大事でしょう。私たちは法律に守られています。これは学生であろうが同様です。

中には、Aの時点で走って逃げたとかスリの冤罪を吹っかけるという猛者もおりますが、大概の人間はパニックに陥っていると思いますので割愛します。てか出来ねーよ……

ちなみに当番弁護士を呼んだ場合の費用は、地域にもよりますが初回は無料みたいです。弁護を続ける場合は別途費用がかかるみたいですが幇助制度もあるみたいです。たとえ費用がかかったとしても、人生には変えられません。喜んで払ってください。

さて、ここまで読んでいたけた方の中に女性の方がいらっしゃいましたら不快にさせてしまって大変申し訳ございません。平にご容赦願います。

ですが、冤罪をかけられる側も必死なのです。たった一言で自分の社会的地位や家庭の全てが崩壊してしまうのですから。法律でこそ守られていますが、社会は男性に対して厳しい面がありますし。

これを読んでおられる女性読者の方は、自分が容易く人の人生を台無しにしてしまえる力があることを自覚し、善悪の判断は慎重に行なっていただけますようお願いいたします。

もちろん被害に遭われた方には同情しますし、加害者には怒りを覚えますが、ここまで書くと記事の方向性がとっちらかるので同じく割愛させていただきます。

ところで、いないとは思いますがもしこの記事を読んで犯罪行為に及ぼうとする方々がいらっしゃるなら、犯罪を犯してしまえばどんな対策を講じようが、必ず露見します。

ということは追記させて頂きます。あくまで冤罪を回避するためのシミュレーションであって、犯罪を隠匿する効果はございませんことを申し上げておきます。

以下略 転載終わり

画像

※【訂正】「石神井駅」の部分ですが、正確には「石神井公園駅」だとのご指摘がありました。紹介して頂ける時は是非修正版で!修正版→http://p.tl/FpEz
※スパモニで放映されました。http://p.tl/B3-I
※2/14支援集会動画(21分くらいから始まります)
http://bit.ly/hy0rap

※第一弾署名は約40日でネット版1,527筆、紙版暫定195筆が集まりました。皆様のご協力に心より感謝致します

◆経緯◆
小林卓之さんは、特定疾患(難病)である「全身性強皮症」を患っておられる68歳の高齢者です。現在一般刑務所に収監され、医療行為が受けられていません。このま­までは、生命にも危険がおよぶ恐れがあります。

■判決を書いた裁判長
・東京地裁:「白坂裕之」裁判長(現在は検事)
・高裁:「阿部文洋」裁判長(既に定年退職)
・最高裁:「宮川光治」裁判長

暖かい言葉が何よりも力となります。良かったら小林さんに励ましのハガキを送ってあげて下さい。(手紙は手が動かせないので、ハガキでお願いします。)

法務省に処遇改善を訴えています。例文は会のBBSをご参照下さい。
(法務省サイト)
https://www.moj.go.jp/mojmail/kouhouinput.php
(会のBBS)
http://plaza.rakuten.co.jp/kobayashiinochi/bbs/

・マスコミ各社意見投稿フォーム(@a_s2k さんブログ)
http://alzirr.blog137.fc2.com/blog-entry-5.html  携帯版
http://alzirr.blog137.fc2.com/blog-entry-6.html パソコン版

小林さんの命を守るネットユーザーの会
ブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/kobayashiinochi/ 
公式サイト
http://sky.geocities.jp/sien_kobayashisan/ 
Twitterアカウント
@kobayashiinochi


【痴漢冤罪】推定有罪による収監。西武池袋線痴漢冤罪小林事件。
http://www.youtube.com/watch?v=Ud1Flmd1Iks




それでもボクはやってない 無罪男性 1年3ヶ月の戦い
http://www.youtube.com/watch?v=rORitWrDZNE

復讐屋だって!?気に入らない相手を嵌める専門業者まであるのか!?

恐ろしい世の中だ!!この復讐屋なる業者は完全に違法行為だろ?

何故、このような業者が蔓延ってるんだ?

単なる女性の勘違いからの痴漢冤罪も腹が立つが、気に入らない相手を、意図的に痴漢冤罪の罪を着させ嵌める女や輩はもっと許せない!!

もし冤罪がバレた場合、嵌めた女の顔を全国に晒し、二度と社会復帰出来ない程の罪を償わせるべきだ!!

いや、公開処刑でOK!!

これを読んだ方はくれぐれも痴漢冤罪の手口には引っかからないように、気を付けて下さいね。明日は我が身ですよ!!



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『週刊東洋経済』編集長はハメられた?・・探偵会社社長「痴漢のでっち上げを半ば専門にやっている業者はいます」
http://c.2ch.net/test/-/dqnplus/1330431009/1

少し気になることがある。 それは逮捕される4日前の月曜日に発売された2月18日号の『週刊東洋経済』の特集記事だ。

「東京電力 偽りの延命」、40ページを使った大特集では、「なし崩しの東電救済」「抵抗する東電」「原発コスト8.9円の『ウソ』」など、東京電力に対しての痛烈な批判記事を展開している。

このタイミングのよさ。 『週刊東洋経済』へ幾度となく寄稿している、ある経済評論家がこう話す。 「東洋経済と関わっている仲間内で、三上さんは刺された(ハメられたという意味)んじゃないかと噂されています」

痴漢をでっち上げて、ある人物、もしくは所属している組織の社会的信用を失墜させる。そんなことが現実にあるのか?

関西方面で活動している、ある探偵会社の社長が“痴漢をつくる”方法についてこう明かす。「痴漢のでっち上げを半ば専門にやっている業者はいます。メンバーには女性がいて、登録制になっていて比較的若い女性が多い。被害者役の女性はターゲットとほどよい距離を保ちつつ、電車が来たら同じ車両に乗ります。

実際には触っていなくてもいいんです。被害者役の仲間の男性が近くにいて騒ぎ立て、ターゲットを取り押さえるんです。それを見た同じ車両の周囲の人は、ターゲットが痴漢をしたと思い込んでしまいます」

やってなくてもダメなのか……。

「痴漢でっち上げの目的は、ターゲットがやったかどうかは関係なく“逮捕”なんです。それでアウトです。会社ではもうやっていけません。今回の編集長のように『酒を飲んでいて覚えていない』と容疑を否認しても、『酒を飲んで痴漢したかどうか覚えていない人の言うことなど信じられない』と言われてしまいますからね」

三上編集長を知る、あるジャーナリストがこう話す。

「三上さんはまじめな人ですよ。痴漢なんてするような人ではないと思います。ただ、三上さんの人となりは別として、今回の東洋経済の特集が東電を刺激して、東電が後ろから手を回すかというと、それはリスクが大きすぎるように思います。確かに、今は東電にとって微妙な時期です。国有化の交渉をやっている最中ですからね。それに東電は、飲んで食って金を使って相手を取り込むということはやりますけど、強引に誰かを陥(おとしい)れることはないのでは」

今回の痴漢事件の真相はわからない。しかし、雑誌や新聞などで企業や組織、政府に対して批判記事やスクープを飛ばすときには、身辺に対して細心の注意が必要なのかもしれない。本誌でも連載を持つ自由報道協会代表の元ジャーナリスト、上杉隆氏も、以前から自分の身を守るために注意を払っているという。

上杉氏の本誌連載担当がこう話す。

「上杉さんは、約2年前の検察報道のときに東京地検から呼び出しを食らった前後から、法務省の人に直接、『ひっかけられるなよ』とアドバイスを受けたようです。その内容は『駅のホームでは女性と男性ふたりの3人いれば、ハメるのに十分だ』と。電車内である必要すらなく、駅の構内で女の人が『キャー!』と叫んで、残りの男が上杉さんの腕をつかんで、もうひとりが『あいつです』と言えば出来上がりだと。その忠告を受けて以来、上杉さんは電車に乗るのをやめています。当初はタクシーで移動して、その後は車を買いましたからね。移動はすべて車。お酒もその日から、都内近郊ではいっさい飲んでないですね。いつもノンアルコールビールですし。あと、新幹線のホームでは柱を背後にして、両手に荷物を持つようにしているそうです」

ソース
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/playboy-20120227-9944/1.htm

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『痴漢の疑いをかけられた男が、相手の首を掻き切って殺害する事件が大量発生』なんてことが起きたら面白いんだけどね。
通縋
2012/03/21 20:49

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