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zoom RSS 自民党に都合悪い記事は信じないくせに、安倍自民党政権に都合良い記事は疑わず拡散する単細胞な自民信者

<<   作成日時 : 2013/12/15 23:26   >>

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安倍政権が「外国人の通名厳格化に乗り出した」などと鵜呑みにし、大喜びでツイッター、その他SNSで拡散していた単細胞の安倍自民党支持者だが、記事内容に決定したという言葉は全く見当たらない。これが問題のZAKZAKの記事です。


通名制度を見直し 変更数十回など不正の温床となるケースも 片山さつき議員

2013.12.09

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安倍晋三政権が、外国人の通名(通称名=日本人名)の厳格化に乗り出した。総務省自治行政局外国人住民基本台帳室長が先月15日に通達を出し、外国人が通名を記載する際には要件を厳格にした上で、原則として変更を許さないものとしたのだ。総務大臣政務官時代からこの問題に取り組んできた、自民党の片山さつき参院議員が、通名の問題点を語った。

「日本人が改名するには、家裁の許可が必要です。しかし、外国人の場合、届けるだけで通名を変えられる。これはいかにもおかしい。通達により通名が容易に変更できなくなって当然です」

片山氏はこう語る。

外国人が通名を変える例は珍しくない。中には、数十回も変えたケースもあり、不正の温床になることも。実際、11月1日、埼玉県警組織犯罪対策課と大宮西署は何度も通名を変えて約160個もの端末を転売した韓国籍の男性を、組織犯罪処罰法違反および詐欺容疑で逮捕した。

片山氏は「通名制度も、そろそろ見直した方がいい」といい、存在への疑問をこう語る。

「通名制度は、昭和14(1939)年の創氏改名制度で日本名を持った人々が、敗戦後の21(46)年の姓名復旧令で、その日本名を使用したのが始まりです。日本で生きていくにはその方が便利だったというほかに、戦後の混乱期に、一度登録した通名で商業登記や不動産登記などの手続きが積みあげられてしまった側面もありました」

だが、通名を記載できた旧外国人登録制度(2012年廃止)とは異なり、現行制度では、特別永住者証明書にも在留カードにも、通名を記載する個所がなくなった。片山氏は続ける。

「戦後生まれの人は、通名を持つ意味は少ない。日本名を名乗りたければ帰化すればいいのです」

確かに、そうすれば通名を隠れみのにして外国人が政治献金することも防止できる。さらに通名は、日本の安全保障にも影響しうる可能性がある。さらに、片山氏はこう警告する。

「中国の習近平国家主席が国防動員法に基づいて、日本にいる中国人に登録を求めています。中国が沖縄県・尖閣周辺の空域に『防空識別圏』を設置するなど国内外で緊張感が高まる現在、通名で潜伏する中国人たちが北京政府の指示の下でいきなり蜂起するようなことは、絶対に避けなければなりません」 (安積明子)

参照元 : ZAKZAK

http://p.tl/XBWW
http://p.tl/3w4D


同室に確認した人の報告によると、通知は従来通りの取扱を徹底することを確認する為に出したもので、従来の取扱を変更する主旨ではないとのこと。

安倍信者は相変わらず単細胞の愚か者である。安倍晋三や自民党に都合悪い売国的な記事や政策、統一協会ネタなどの記事は絶対信じないくせに、安倍自民党に都合良い、保守寄りな記事などは、疑いもせず、信じる矛盾。

安倍自民党に都合良い記事は鵜呑みにし、平気でデマを拡散する安倍信者(ネトウヨ)。

そもそも、「通名変更禁止を明確化」なんてごく当たり前の処置に過ぎない。犯罪被害を防止するのは政治家じゃなくても分かる。寧ろ今まで法の抜け道を放置してきた事が問題だ。当たり前の発言に大喜びするネトウヨ。この記事をよく読んでみてください。


在日外国人の通名変更禁止を明確化 ケータイ転売事件がきっかけだった

2013/12/10 20:17

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在日外国人が名乗る日本名の「通名」について、総務省が原則として変更を認めないとする通知を出していたことが分かった。しかし、ネット上では、通名そのものを廃止すべきとの声が根強い。

社会的に話題になる人物が出てくると、ネット上では、在日ではないのかと詮索がなされることがある。それは、その人物が民族名の本名を名乗らず、「通名」を使っている場合があるからだ。

ネット上では、通名そのものを廃止すべきとの声
本名を名乗らないことで、何かを隠そうとしているのではないかといった不信感も強いようだ。夕刊フジは、こうした関心を意識してか、2013年12月9日の記事で通名のニュースを大きく取り上げた。

それは、総務省が11月15日、「外国人が通名を記載する際には要件を厳格にした上で、原則として変更を許さない」という内容の通知を外国人住民基本台帳室長名で出したというものだ。記事では、自民党の片山さつき参院議員がインタビューで、総務省の通知を当然だと評価したうえで、「日本名を名乗りたければ帰化すればいい」と通名そのものを疑問視したことも紹介している。

このニュースは、2ちゃんねるなどで盛り上がっており、「これは神通達!」「犯罪抑止になりそう」「あとは朝鮮人の実名報道」などと相次いで書き込まれた。一方で、「通名を禁止にしろよ」「法整備しないと意味無いんじゃねーの」といった声も多数上がっている。

総務省の外国人住民基本台帳室では、J-CASTニュースの取材に対し、通知を出したことは事実だとしながらも、通名変更の取り扱いを変えたわけではないと説明した。

「これまでは、変更の要件を厳格に確認するという表現にしていました。今回も、同じことになるのですが、原則として変更を認めないという表現で改めて徹底することにしました」

それは、結婚したり、養子縁組したりする身分行為のような場合にしか変更は認めないということだという。

総務省は、通名をすぐに廃止することには否定的
そもそも通知を出したきっかけは、2013年11月1日に、通名を6回も変えてケータイ電話を転売した韓国籍の男が詐欺などの疑いで埼玉県警に逮捕されたことからだった。産経新聞の11月17日付記事によると、男は、「自分と同じ通称の人間が悪いことをした」「音楽活動をしている。業界に同じ名前がいる」などと申し出ては通名を変更していた。

事件を受けて、各自治体からも通名変更を原則認めないことを明確化してほしいとの要望があったこともあり、総務省も通知を出すことにしたそうだ。

通名そのものについては、現在は住民票に「通称」として記載することが認められている。総務省の外国人住民基本台帳室では、通名をすぐに廃止することについては否定的だ。

「今のところ、廃止を検討するところまでは行っていません。創氏改名から戦後に至るまで、ずっと通名が使われ続けてきた経緯があります。現在も、不動産登記などに使われており、本名だと読み方が難しいといったこともあるでしょう。そのような実態がありますから、いきなり廃止はないと思います」

通名を使うのは、在日韓国・朝鮮人や中国人、日系ブラジル人が多いという。在日韓国人で作る在日本大韓民国民団中央本部では、取材に対し、結婚など以外で通名を変更するのはおかしいと認めたうえで、通名の使用についてはこう答えた。

「1人の人が2つも名前を持っているのは、確かにおかしいと思います。本名を名乗るのが当然でしょう。しかし、それは植民地時代に日本政府が仕組みを作ったんですよ。通名を使うかは本人の人生観にもよりますが、韓国人が、例えば朴(ぱく)と本名を名乗って、就職できるでしょうか。そこには、日本名を名乗らないといけない日本の閉鎖性があります。通名を使うのはいけないというのは、問題をすり替えていますよ」

参照元 : J-CASTニュース

http://www.j-cast.com/2013/12/10191363.html?p=all


>総務省は、通名をすぐに廃止することには否定的
>総務省は、通名をすぐに廃止することには否定的
>総務省は、通名をすぐに廃止することには否定的


>総務省の外国人住民基本台帳室では、J-CASTニュースの取材に対し、通知を出したことは事実だとしながらも、通名変更の取り扱いを変えたわけではないと説明した。

>総務省の外国人住民基本台帳室では、J-CASTニュースの取材に対し、通知を出したことは事実だとしながらも、通名変更の取り扱いを変えたわけではないと説明した。


ネトウヨは、単細胞なのですぐに踊らされる。総務省は通名変更の取り扱いを変えたわけではないと言ってるではないか!これでは何等、犯罪防止の処置をしたことにもなっておらず、在日外国人の通名は今まで通り、変更できる制度のまま。

それをバカ丸出しに踊らされ、大喜びでネットに拡散するネトウヨには心底呆れる。しかも片山さつきという偽装保守が、通名禁止するべきと発言しただけで踊らされる。

片山さつきのダブルバインドにまんまと騙される。朝鮮パチンコや朝鮮宗教とズブズブの自民党が在日外国人の通名禁止などするわけがないだろ。片山さつきは日韓議連に所属してる売国奴であり、安倍晋三や麻生太郎は日韓議連の副幹事長である。

安倍、麻生に関しては、パチンコ換金合法化を進める、カジノ議連の最高顧問でもある。親韓の売国政治家が在日の通名禁止などするわけがないだろ?この自民党議員の数の多さを見よ!


日韓議員連盟

<役員>

会長
額賀福志郎(2013年1月29日選出)

副会長
高村正彦
志位和夫
幹事長
河村建夫


副幹事長
安倍晋三
河村建夫
船田元

麻生太郎
野田毅
鈴木俊一
木義明
平沼赳夫
中曽根弘文


<メンバー>

衆院議員
自由民主党
逢沢一郎(幹事)
伊吹文明(幹事)
伊藤信太郎(幹事)
伊藤達也
伊藤忠彦
衛藤征士郎(常任幹事)
越智隆雄
園田博之
塩崎恭久
塩谷立(幹事)
奥野信亮
下村博文
加藤勝信
河野太郎
梶山弘志(幹事)
鴨下一郎
甘利明
関芳弘
岸田文雄
亀岡偉民
吉野正芳
宮下一郎
宮腰光寛
金子一義
後藤田正純
後藤茂之
高木毅
今津寛(常任幹事)
佐田玄一郎(幹事)
佐藤勉
佐藤錬
細田博之
三ツ矢憲生
三原朝彦(幹事)
山口泰明(幹事)
山際大志郎
山本公一
山本幸三
山本拓
山本有二(常任幹事)
若宮健嗣
小此木八郎
小池百合子
小里泰弘
小渕優子(幹事)
松島みどり
松本文明
松本洋平
上川陽子
菅義偉
菅原一秀
西川京子
西村康稔
西村明宏
石田真敏
石破茂(幹事)
赤城徳彦
赤池誠章
赤澤亮正
川崎二郎
早川忠孝
村田吉隆
大村秀章
大塚高司
大塚拓
大島理森(幹事)
大野功統
大野松茂
棚橋泰文
谷垣禎一(常任幹事)
谷川弥一
谷津義男
谷畑孝(幹事)
谷本龍哉(幹事)
竹下亘(幹事)
竹本直一(幹事)
中根一幸
中山太郎(顧問)
中山泰秀
中川昭一(幹事)
中谷元(常任幹事)
中野清
仲村正治
町村信孝(常任幹事)
長勢甚遠
長島忠美
津島雄二
田野瀬良太郎
渡海紀三朗
渡辺具能
渡辺博道(幹事)
土井亨
土井真樹
土屋正忠
土屋品子(幹事)
藤井勇治
藤野真紀子
二階俊博(常任幹事)
二田孝治
萩山教嚴
萩生田光一
鳩山邦夫
飯島夕雁
尾身幸次
浜田靖一
冨岡勉
武部勤
福田良彦
平井たくや
平沢勝栄(幹事)
平田耕一
並木正芳

片山さつき
保岡興治(常任幹事)
北村誠吾
北村茂男
茂木敏充(幹事)
木村太郎
木村勉
木村隆秀
柳本卓治
柳澤伯夫
葉梨康弘
林幹雄
鈴木恒夫
鈴木淳司
櫻田義孝
河野洋平(顧問)
堀内光雄(顧問)
山口俊一(常任幹事)
野田聖子(幹事)
徳田毅
武田良太


公明党
井上義久(常任幹事)
高木美智代
高木陽介
漆原良夫
上田勇
神崎武法(顧問)
斉藤鉄夫
石井啓一(幹事)
赤羽一嘉(幹事)
太田昭宏
大口善徳
田端正広(幹事)
福島豊
北側一雄(常任幹事)


民主党
羽田孜(顧問)
奥村展三
岡田克也
岡本充功
下条みつ
笠浩史
岩國哲人
金田誠一
原口一博
古本伸一郎(幹事)
後藤斎
三井辨雄
三日月大造
松本剛明
松本龍 (常任幹事)
菅直人(顧問)
赤松広隆
川端達夫
大畠章宏(常任幹事)
中川正春(幹事)
田名部匡代
渡部恒三
渡辺周
土肥隆一
内山晃
鉢呂吉雄(常任幹事)
鳩山由紀夫(顧問)
伴野豊
武正公一
平岡秀夫
平野博文(常任幹事)
北橋健治(常任幹事)
鈴木克昌
辻元清美

日本共産党
赤嶺政賢
笠井亮
穀田恵二(常任幹事)
佐々木憲昭
塩川鉄也
高橋千鶴子
宮本岳志
新党大地
鈴木宗男

みどりの風
亀井静香

無所属
下地幹郎


参院議員
自由民主党
小坂憲次(常任幹事)
宮澤洋一
阿部正俊
伊達忠一
関谷勝嗣(常任幹事)
扇千景(顧問)
岸宏一
岸信夫
岩井國臣
岩永浩美
吉村剛太郎
吉田博美
魚住汎英(常任幹事)
金田勝年(幹事)
景山俊太郎
溝手顕正
荒井正吾
鴻池祥肇(常任幹事)
佐藤泰三(幹事)
山崎正昭(常任幹事)
山崎力(常任幹事)
山谷えり子
山東昭子(常任幹事)
山本一太(幹事)
山本順三
市川一朗(幹事)
若林正俊
狩野安
秋元司
小林温(常任幹事)
松山政司
松村龍二
松田岩夫
常田享詳
陣内孝雄
世耕弘成(幹事)
清水嘉与子
西田吉宏(幹事)
泉信也
舛添要一(幹事)
倉田寛之(顧問)
太田豊秋
大仁田厚
大野つや子
谷川秀善
中川雅治
中村博彦
中島啓雄
中島真人
鶴保庸介
田浦直(幹事)
田村耕太郎
藤野公孝
福島啓史郎(幹事)
片山虎之助(幹事)
保坂三蔵
北岡秀二
木村仁
鈴木政二


公明党
加藤修一
魚住裕一郎
弘友和夫
荒木清寛
高野博師
山下栄一
山口那津男
松あきら
谷合正明
白浜一良(常任幹事)
浜四津敏子(幹事)
風間昶
木庭健太郎
鰐淵洋子
澤雄二


民主党
岡崎トミ子
岩本司
喜納昌吉
江田五月
佐藤泰介
小川敏夫
小林元
森ゆうこ
浅尾慶一郎(幹事)
直嶋正行(常任幹事)
渡辺秀央
白眞勳(幹事)
福山哲郎
和田ひろ子
木俣佳丈

日本共産党
井上哲士
市田忠義(幹事)
紙智子
大門実紀史
田村智子
山下芳生

国民新党
亀井郁夫


在籍していた役員・メンバー
森喜朗(自民党・会長)
瓦力(自民党・副会長)
久間章生(自民党・副会長)
玉澤徳一郎(自民党・副幹事長)
中川秀直(自民党・副幹事長)
島村宜伸(自民党・副幹事長)
青木幹雄(自民党・副幹事長)
竹山裕(自民党・副幹事長)
坂口力(公明党・副幹事長)
冬柴鐵三(公明党・副幹事長)
中井洽(民主党・副幹事長)
田名部匡省(民主党・副幹事長)
愛知和男(自民党)
伊藤公介(自民党・幹事)
宇野治(自民党)
臼井日出男(自民党)
加藤紘一(自民党・顧問)
嘉数知賢(自民党)
岩永峯一(自民党)
吉田六左ェ門(自民党)
近藤基彦(自民党)
橋本岳(自民党)
鍵田忠兵衛(自民党)
原田令嗣(自民党)
古賀誠(自民党)
広津素子(無所属)
江崎洋一郎(自民党・幹事)
今井宏(自民党)
佐藤剛男(自民党)
佐藤錬(自民党)
桜井郁三(自民党)
笹川堯(自民党)
三ッ林隆志(自民党)
山崎拓(自民党)
山本明彦(自民党)
小川友一(自民党)
小野晋也(自民党・常任幹事)
杉浦正健(自民党)
清水清一朗(無所属)
西野陽(自民党・常任幹事)
斉藤斗志二(自民党・常任幹事)

参照元 : ウィキペディア

http://p.tl/JWEo



国際観光産業振興議員連盟(カジノ議連)

<役員>

会長
細田博之(衆議院議員:自民)

副会長
下村博文(衆議院議員:自民)
野田聖子(衆議院議員:自民)
佐藤茂樹(衆議院議員:公明)
櫻井充(参議院議員:民主)
中山恭子(参議院議員:維新)


最高顧問
安倍晋三(衆議院議員:自民)
麻生太郎(衆議院議員:自民)
石原慎太郎(衆議院議員:維新)
小沢一郎(衆議院議員:生活)


幹事長
岩屋毅(衆院議員:自民)

副幹事長
金田勝年(衆議院議員:自民)

事務局長
鈴木克昌(衆議院議員:生活)

事務局次長
山口壮(衆議院議員:民主)
松浪健太(衆議院議員:維新)
柿沢未途(衆議院議員:みんな)
三原じゅん子(参議院議員:自民)

2013年時点での役員は以下のとおり。
会長 -(空席)
会長代行 - 岩屋毅
幹事長 - (空席)


主なメンバー
小沢鋭仁(衆議院議員:維新)
亀井静香(衆議院議員:みどり)
中川正春(衆議院議員:民主)
古川元久(衆議院議員:民主)
萩生田光一(衆議院議員:自民)
後藤田正純(衆議院議員:自民)

落選議員
古賀一成(会長・2012年に落選)
牧義夫(幹事長・2012年に落選)

参照元 : ウィキペディア

http://p.tl/i--u


安倍信者、ネトウヨは単細胞の極み。売国政治家や売国政党を盲信的に応援、支持する似非保守・似非愛国者の安倍カルト信者。都合の悪い事実は見てみぬふりし、ひたすら思考停止と盲信を繰り返す反日売国奴たち。


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