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zoom RSS 安倍首相の潰瘍性大腸炎は嘘?焼きそばに刺激の強いタバスコをぶっかける安倍ぴょん

<<   作成日時 : 2014/01/19 20:42   >>

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妄言浴びせる安倍首相、食欲は「親韓派」 …テレビでカルビ・マッコリ注文

2013年11月11日08時31分

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口では韓国への妄言をはばからない日本の安倍晋三首相だが、食欲だけは親韓派だ。9日午後に放送されたBS朝日のインタビュー専門番組『ザ・インタビュー』は、先月23日に事前収録した『安倍首相編』を50分間放送した。ジャーナリスト末延吉正氏とのインタビューは東京の渋谷にある韓国式焼き肉(プルコギ)レストランで行われた。安倍首相はこのレストランの常連だ。

公式プロフィールの「好きな食べ物」1位が焼肉である安倍首相は、ピンセットを持って上手な手並みでカルビや牛タン・コプチャンを直接焼いた。安倍首相は相手に肉を焼く方法や食べる方法を説明した。キムチ・サンチュなど野菜と一緒に食べる見本も見せた。生ビール1杯でのどをしめらせた安倍首相は、すぐにマッコリを注文した。普段からマッコリをたしなむ彼は「ヨーグルトと似ていないか」と言いながら末延氏にもマッコリをすすめた。

安倍首相はこの日訪れた飲食店だけでなく四谷や赤坂などのにもなじみの店があるほど焼き肉マニアだ。朴槿恵(パク・クネ)大統領の就任日である2月25日にも韓国式の飲食店でマッコリを飲んで一部メディアからは「朴大統領の就任祝杯ではないのか」という話まで出てきた。

人生の話を中心に行われたインタビューで「韓流ファンであり反原発論者でもある昭恵夫人が『家庭内野党』だが、韓流・原発に関して意見の対立はあるか」という質問に安倍首相は「色々な考えがある」という趣旨のみ答えた。

また「首相を辞めた2007年とは全く別人のようになった」という指摘には「私はよく分からない。だが余裕ができたことは事実」と述べた。それと共に、初心を失わないために洋服のポケットに隠し持っているという1993年の初当選当時の写真も公開した。体重が58キロで今(70キロ)よりも10キロ以上軽い、やせた顔だった。政治的師匠である小泉純一郎元首相の「原発ゼロ」の主張については「日本は島国だ。ドイツは原子力発電所をしなくても(隣国である)フランスから電気を買ってくることができるが日本はできない。責任あるエネルギー政策を考えなければならない」と話した。

参照元 : 中央日報
http://japanese.joins.com/article/113/178113.html



安倍晋三の病気は仮病です

潰瘍性大腸炎の患者が避けなければならない食物、飲物


・食用油を大量に使った料理(揚げ物など)

・動物性脂肪、肉類 (ヒレ、ささみなど脂肪の少ない部位はある程度可)

・香辛料などの刺激物

・アルコール



1日30回以上トイレに駆け込むほど重症の潰瘍性大腸炎患者(だったはず)の安倍晋三が食べた物


・カツカレー (油脂、動物性脂肪、香辛料)

・韓国焼肉 (動物性脂肪)

・キムチ盛り合わせ (香辛料)

・炭酸マッコリ (アルコール)

・ビール (アルコール)



安倍応援団の産経新聞が親切に自爆記事を紹介してます。(笑)


よく食べ飲む安倍氏 民主との連立慎重

2012.11.18 18:00

野田佳彦首相がついに衆院を解散した。本会議場の記者席で水内の脳裏に浮かんだのは「こりゃ大変」の一言。なぜなら解散の約1週間前、自民党の安倍晋三総裁に政権を追い込む手法などを伺っていたからだ。政治状況の一変に仕切り直しも考えたが、民主党への厳しい思いや「太陽政策」の真相、目玉の金融緩和策、何よりたらふく食べ、飲む姿がお蔵入りするのは忍びない!速いペースで焼肉を平らげ、日本の処方箋を語る安倍さんには、政権を担う気力、体力がみなぎっていた。12月16日の決戦に向け準備万端だ。

安倍さんと待ち合わせたのは、東京都渋谷区の炭火焼肉「可禮亜(カレア)」。店は甲州街道沿いの目立たない場所にあるが、ダウンタウンの松本人志や宮沢りえ、劇作家の野田秀樹らが通う隠れた名店だ。安倍さんは官房長官時代の平成18年から通い始めたという。

「僕は特に内臓系が好きでね。知人にこのお店を紹介されたんですよ。自宅にも近いから」

安倍さんは早速「お姉さん、ビール!」と注文。「お酒は大丈夫なのか」と驚く水内を横目に、手はサッとメニューに伸びる。

「まず特選ネギタンを2人前。ハラミ3人前。カルビは3人前。あとホルモンだよね。特上ホルモン2人前。ミノも2人前。ハツもいっちゃうか。丸腸もね。サンチュ2人前。野菜サラダをどれくらい頼みましょうかね。トマトも2つ欲しい。キムチの盛り合わせはたくさんがいいな」

取材には、カメラマンの酒巻氏に弊社記者2人も同席しているが、結構な量ですよ・・・。

「ホルモンは女性が苦手だよね。僕らがクラス会をやると女性はなかなかはしを伸ばさない。だが僕ら世代の女性は難敵でも、最近の若い女性はそうじゃないんだよな。だから昔より今の方がホルモンははやっている。ちょっとうれしいよね」

早速ビールが運ばれてきた。乾杯! 安倍さんは「あーうまい」とのどを鳴らす。この日は地方講演を終えた足で、東京駅から駆けつけてくれたのだ。

「僕はグルメじゃないが、コース料理じゃなく、自分で注文するアラカルトが好き。居酒屋形式だよね。昔はコース型の宴席に出る機会も多かったが、今はほとんどなくなった。コースがあふれる料亭政治も、僕らの一世代前が最後じゃないかな」

そういえば最近の民主党の首相経験者には、退任直前、ご家族で赤坂の料亭に繰り出す方もおられました。

「そりゃ権力者が政権末期に陥る典型的なパターンだよね」

安倍さんが衆院選で目指すのは、民主党政権の打倒。「無駄削減で16・8兆円の財源捻出」「米軍普天間飛行場の沖縄県外移設」など、この3年半の政局は内政・外交とも混迷を極めた。

水内も「チルドレン・ファースト」という民主党の政策に少しばかり期待し、3人も子作りに励んでしまった。だが子ども手当は1人あたり月額2万6000円から1万円(0〜2歳、第3子以降は1万5000円)に削られ、年少扶養控除は廃止。はーっ。期待した僕が浅はかでしたよね。

安倍さんは「ハハハハ」と笑いながら、水内の郷里・新潟出身の田中真紀子文部科学相を切り口に、民主党の病巣を語り出した。

「真紀子さんの幻想ってなくなったよね。彼女は父・田中角栄元首相の天才的なカリスマ性を引き継いだが、マネジメントはメチャクチャだ。今回の3大学不認可問題でも、彼女は1分で分かる認可のシステムを『お黙り!』なんて怒鳴り上げ、役人に説明させなかったのではないかな。『認可しないのに勝手に建物を作って』というが、建物を立ててから認可申請するのが今の規則。これを理解できなかった。岡田克也副総理も役人出身なら分かるはずなのに、真紀子氏を擁護して恥をかきましたよね」

店のおかみさんが炭に火を付け、「特製ネギタン」が届いた。「ゴーッ」という音が期待を高める。安倍さんは「焼くと結構縮むね」といいながら、次々と口にほうり込む。適度の脂加減が絶妙だ。

「大臣になって日が短いのに、彼女はやらかしましたよね。朝鮮学校の授業料無償化問題も再浮上してきた。彼女は北朝鮮の日本人拉致事件を抱える新潟出身なのにさ」

安倍さんは自らトングを握り、肉をひっくり返し始めた。次期首相最有力候補に肉を焼かせるなど上司に怒られそうな場面だが、安倍さんはニコニコしながら焼き上がった肉を届けてくれた。

「そういえば、仙谷由人元官房長官から内容証明郵便をもらったな」

仙谷氏は、安倍さんがフェイスブックに載せた「政治家としての『中道』とは何か」という問いかけに憤慨し、内容証明で公開討論会を申し込んだ。

「『内容証明』というやり方に、最初はどんな左翼弁護士が手紙を寄こしたのかと思ったけど、仙谷さんだったね。野田さんなら党首討論でぶつかるが、残念ながら個別議員すべてに対応できる時間はない。だから『フェイスブックに意見を書き込んで。私も答える』とメッセージを出したんですよ」

でも、フェイスブックだと「友達」申請しないとメッセージが書き込めないのでは。仙谷さんと友達になりますか。

「大丈夫。僕は友達申請しなくても書き込めるようにしてあるから!」

小気味よく民主党の重鎮を斬る安倍さん。トングは「特上ホルモン」に伸びる。「ホルモンってどれくらい焼いたらいいか分からない。みんな『半ナマ』で食べる勇気を持たないでしょ」とくったくない。

店自慢の特上ホルモンはプルンプルン!脂はしつこくなく、かつジューシーなできばえだ。安倍さんも「うまい」とうなる。特定の産地にこだわらず、時々で最上な国産大腸を仕入れているのだそうだ。

民主党に厳しい言葉を浴びせる安倍さん。ただ自民党内には、次期衆院選後に自民、公明、民主3党による連立政権を願う声も少なくない。安倍さんはどう考えているのですか。

「例えば前原誠司国家戦略担当相、玄葉光一郎外相・・。うちの党内には、彼らが唱えるレベルの外交・安保論を話せる議員はたくさんいる。いきなり『自公民』で力を借りるってのはどうなんでしょうかね」

安倍さんは慎重に言葉を選びながらも、考える方向性は伝わってくる。

他方、日本維新の会などの「第3極」との連携はどうですか。

「維新の橋下徹代表代行は、僕の地元の山口県下関市で街頭演説前に『ここでやります』と電話してきた。僕は『どうぞ。下関のフグを堪能してください』と返信。演説会場は地元民が少ない観光地を選んだそうだから、橋下さんなりに微妙な気配りがあるんでしょうね。ほら、なんてったって『維新の会』だから、長州征伐するわけにいかないでしょ」

ただ第3極は橋下氏ばかりでない。太陽の党を1週間で解党した石原慎太郎前東京都知事は橋下氏と合流。みんなの党の渡辺善美代表も連携を模索している。消費税増税や原発問題など、重要政策の相違は置き去りだが、大丈夫なのだろうか。

「この3氏のトリオは合わないと思うよ。バラバラじゃみんな死ぬという思いが強いんだろう。まずはお手並み拝見ですよ」

第3極が政策抜きに連携を急いだのは、安倍さんが進めた「太陽政策」も間接的に影響したといえる。安倍さんは赤字国債の発行など懸案処理を積極的に進め、首相を年内の衆院解散・総選挙に導いた。いわば圧力型の「北風」より「太陽」。水面下の談合を重視した従来の自民党の国会対策とは明らかに違う。政権維持のためうそをつきまくった民主党だけに、「握る前にバンバン譲れ」という手法に不安はありませんでしたか。

安倍さんは炭酸入りマッコリをのどに流す。

「基本的に私は任期が3年あるんだよ。率直にいえば、余裕はある。ここで解散を決断しなければ、年明けに首相の首はより絞まる。そもそも解散するのは国を救うためで、自民党の党利党略においては必要ないことだ。意味が分かるかな。ここは重要なポイントだよ」

目先より今後を見た姿勢が、野田首相の心を溶かしたということか。

「ちょっといいですか」と店内のお客さんが写真撮影を頼んできた。安倍さんは「はいはいはい」と握手しながらカメラに笑顔をみせる。案内した店の名物女将・丸山いすゞさんが「安倍さんは優しいからね」と目を細めた。

付けタレに野菜と果物をふんだんに使った丸腸、ミノ。A5ランクの和牛で仕上げたカルビ・・安倍さんは「途中でペースは落ちるね」といいながら、結構食べていますよ。

紹介できない超毒舌トークも飛び出した後、安倍さんは「あーおなかいっぱい」と一言。丸山さんが締めのアイスクリームを運んできた。

「政権に戻ったら、自民党は経済政策を大きく変える。デフレ脱却にグンと比重を置きますよ」

安倍さんがスプーンを握りながら語り出した。

安倍さんの一貫した考えは大胆な金融緩和で銀行の資金貸し付けを増やす景気浮揚策。だが、財務省やメガバンク関係者には異論も多い。

「デフレ脱却には、中央銀行の徹底した意思が必要だ。円高克服もその1点に尽きる。かつてスイスはフラン高に悩み、市場介入でもうまくいかないとき、中央銀行は『フランが目指すレベルに下落するまで無制限にフランを発行する』と鉄の意志を示した。ファンドはお金を刷る中央銀行と敵対ポジションを取れなくなった」

「日銀が一般銀行にドンとお金を預け続けることで、冷え込んだ心理も変わってくる。今一般銀行が日銀に預ける際の利息は0・1%。一般向けに0・0何%の利息で集めた金を日銀に預ければ、自動的にもうかる仕組みになっている。これじゃ日銀に金が集まるだけだ。金融緩和で市場の通貨量を増やし、一般銀行の貸付金利を下げる。それが投資を生み、経済成長につながる。一時的に日本国債の金利は上がるだろうが、1%の成長で4%税収は伸びる。財務省も改革を恐れちゃダメだ」

まだ衆院選前だというのに、市場は即座に安倍さんの発言で反応する。15日には「日銀は貸し出し圧力を強めてほしい」と講演した途端、円は終日対ドル・対ユーロ安の展開となった。すでに自民党政権の復帰を織り込んで動いているのだ。

そんな安倍さんが目の前で、ニコニコしながらアイスを平らげている。何とも不思議な感じだが、食べた肉とお酒の量から類推するに、政権を再度担う準備は整ったようだ。何より抜群に明るい!

米国との関係修復、対中外交、景気対策・・。野田首相が自民党を皮肉った言葉を借りれば、民主党政権の「負の遺産」はあまりに多い。安倍さんが即座に手術すべき懸案ばかりだが、ヤブ医者に愛想が尽きた国民は、名医の登場を待っている。

【炭火焼肉 可禮亜】東京都渋谷区本町1ー17ー10。電話03ー3378ー4129。営業時間は日〜木が午後5時〜翌午前1時。金・土が午後5時〜午前3時。水曜休。

参照元 : 産経新聞

http://p.tl/bgCK


※潰瘍性大腸炎は国指定の「特定疾患」 いわゆる難病です。アルコールでは完治しません。

第一次安倍内閣の時、安倍が辞めたのは、病気が理由ではなく、3億円脱税がバレそうになったからです。

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安倍自民党総裁と潰瘍性大腸炎、あるいはカツカレーとアサコールの話

公開日: 2012/10/14

安倍晋三氏が自民党総裁選挙の時期に述べた「私は潰瘍性大腸炎という難病を持っているが、アサコールという画期的な新薬のおかげで完治した」という趣旨の発言が、潰瘍性大腸炎患者の間で問題になっています。

まず、潰瘍性大腸炎(UC)は完治しません。原因がわからず、完治する方法も見つかっていないので、”診断基準が一応確立し、かつ難治度、重症度が高く患者数が比較的少ないため、公費負担の方法をとらないと原因の究明、治療方法の開発等に困難をきたすおそれのある疾患”として「特定疾患治療研究事業」の対象とされています。また、アサコールというお薬は9年ほど前に登場したものですが、完治を目的とした薬ではなく、症状を抑えるためのものです。

潰瘍性大腸炎とはどんな病気か、アサコールとは何かについては、UC患者さんたちの書かれたブログをご覧いただくとわかりやすいと思います。

「緊急投稿」安倍新総裁とアサコール〜患者から見た潰瘍性大腸炎への誤解?
http://ameblo.jp/bunnkei-bekkann/entry-11366991667.html

・アサコール持論
http://p.tl/cSwx

ちなみに、私はペンタサからアサコールに切り替えたことで、症状が悪化し再燃、入院を余儀なくされました。

・アサコールが合わなかった顛末
http://uc-ibd.net/?p=1186

日本のように医学の進んだ国で、「完治しない病気がある」ということ自体が、なかなか理解されにくいものです。病気になったらお医者さんに行って薬を飲んだり手術を受けたりして、治るか死んじゃうか。UCのように、「寛解期(症状が現れていない時期)」と「活動期・再燃期(症状が激しく現れて大変な時期)」があって、一生治らなくて、でも死んじゃわないなんて、理解の範疇を超えていてもしかたないかなあとは思います。

そんなところに、元総理大臣で次期総理大臣候補筆頭である安倍氏が、「いい薬を飲んで完治しました」などと言えば、実際は完治しない病気であるにもかかわらず、「完治していない人=ちゃんと薬を飲んでいない人」という認識が広がってしまいます。実際、安倍氏の発言以降、周囲の人から「アサコールっていう良い薬があるらしいじゃないか」と言われたUC患者さんは多いようです。

何度も聞かれて鬱陶しい思いをした人も少なくありません。でも、聞いてくれる人はまだいいんです。その人たちは、UCを気にかけてくれているし、ちゃんと説明すれば(ある程度は)わかってくれる。しかし、何も話しかけてこないけれど、心の中で「あの人はダメな患者なんだ。ちゃんと薬を飲んでいないのだから、病気が治らないのは自己責任だ」と思ってしまう人だって、いるかもしれません。安倍氏に共感する層には、維新の会との距離感などから見ても、自己責任の範囲が広めな思考の人が少なくないように見受けられます。誤解を受けたままのUC患者たちにとって、息苦しい環境になるのではないか、と不安を感じています。

さて、なぜ安倍氏は明らかに間違ったことを公言しているのだろうか、もしかしたら病気に対する認識が誤っているのだろうか、という疑問が浮かびます。忙しい身だろうし、奥様と「水からの伝言」の親密さが話題となっていますし、”親学”の推進などから見ても、比較的疑似科学への親和性が高い方なのかもしれません。どのような病気認識なのでしょうか。

上記の4403氏のブログにも紹介されている日本消化器病学会発行の『消化器のひろば』2012年秋号には、安倍氏と主治医である慶応大学の日比教授との対談が掲載されています。(twitterで教えていただきました。ありがとうございます!)

・『消化器のひろば』2012年秋号
http://www.jsge.or.jp/citizen/hiroba/pdf/now01.pdf(pdf注意)

これを見る限りでは、UCに関する基本的な認識に誤りはないように思われました(希少薬の枠を外して...のあたりは、現在の製薬開発事情や、薬価の問題、社会保障の問題と関わってきますので、総合的に環境改善をすることを前提とするならば、なくはないと思います)。むしろ、かなり前からの発症で非常に辛かった様子が伺われ、苦労されたんだなあと感じました。

そうであれば、完治しないこと、現在の好調は完治でなく寛解期であり、いつかまた再燃するかもしれないこと、不規則な生活や消化器に負担のかかる食事やストレスは再燃につながりやすいということは、十分にわかっておられるはずです。総裁選挙で話題になったカツカレーは、刺激物+揚げ物という、UCにはかなり勇気の必要な食べ物だということも、ご存知でしょう。

しかし、安倍氏のfacebookページを見ると、かなりお腹に負担をかける生活をなさっていることが伺えます。深夜に天丼を食べに行ったり、お菓子を食べたり、アイスを食べたり...

食べたいのはわかります。私も食べたいです。体調がいいときは、アイスもけっこうな頻度で食べてます。でも、刺激物と揚げ物は避けています。発症以来一度もカレーは食べてないです。もし食べるなら、せっかくなので3500円位する高級カレーがいいなーとは思います。

そう、あのカツカレーにしても、それがお腹にどういう意味を持つのか、それを食べられるほど回復しているということの価値を、本当に理解できるのは同じ炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎とクローン病の総称。IBD)の患者や家族、友人だけです。結局、3500円という値段だけが話題となり、庶民感覚がないだのと言われるだけなのです。

お菓子や天丼を食べて元気をアピールしたところで、一般の人には「よく食べるね」程度の認識なのです。それなのに、もし再燃したら、きっと「アサコールっていう薬はなんだったんだ」「カツカレーなんか食ったからだ」「自己管理ができてない」「所詮ぽんぽん痛だろ」って言われるだけなのです。安倍さん、私は同じ病気を持つ者として、あなたがそんな目にあうのは見たくない。わからない人たちへのアピールのために無駄なことをせず、体を大切にして、職責を全うしてほしいのです。

完治したと思わせておいて、結局再燃して(たぶん再燃という概念の説明からして難しい)評価を駄々下がりさせるよりも、治らない病気を抱えつつも日本のために身を粉にして働く政治家と理解してもらえるほうが、よっぽどかっこいいじゃないですか。健康であることが総理になるのに一番重要な資質なら、どこかから元気だけが取柄な人を連れてくればいい。

でも、そんなものじゃないでしょ? 病気があっても有能で、総理大臣にふさわしい人がいるなら、周囲の人が無理をさせないように環境を整えればいいだけじゃないですか。お互いに足りないところを補い合ってこその「美しい国」じゃないですか。病気がある人、障害がある人、元気な人、それぞれが得意分野を持ち寄ってまわしていく社会にしていきましょうよ。

私自身は安倍氏の政治信条と重なる部分はほとんどなく、政策は支持していません。ご本人が本当にどの程度マチズモなのかはわかりませんが、支持層はそちらを期待しているものと思われます。

しかしあまりに強硬な姿勢は現実的ではないので、今後総理の座についても、結局自縄自縛になって、身動きが取れなくなるのでは...と思っています。でも、これだけ期待を集めているのですから、どうか元気に仕事をなさっていただきたいと思います。たぶん、政治についての考え方に関わらず、IBDの患者さんたちはみんなそう思っているのではないでしょうか。

今回のブログ、後半は安倍さんに話しかけてるつもりで書きましたよ。くどいタイトルにしたのもエゴサーチで見つけてくれないかなーという期待をこめました。たぶん見ないと思うけど。

参照元 : 潰瘍性大腸炎持ちのぽんぽん日記

http://uc-ibd.net/?p=1729


安倍ちゃんが焼きそばにタバスコをぶっかけてる件。刺激の強いタバスコhttp://www.ncc.co.jp/foods/tabasco5.htmlは潰瘍性大腸炎の患者が避けなければならない食物ですよね?


安倍首相、連日ゴルフで英気養う 山梨の別荘で夏休み

2013.8.18 08:37

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山梨県鳴沢村の別荘で静養中の安倍晋三首相は連日、趣味のゴルフで英気を養っている。気分転換を図りつつ、消費税率引き上げに踏み切るかなど、秋以降の政権運営にもじっくり頭をめぐらせる貴重な時間となっているようだ。

首相は17日も古森重隆・富士フイルムホールディングス会長夫妻や昭恵夫人らとゴルフを楽しんだ。首相は紺色のシャツに半ズボン姿で、自ら打ったボールに「止まれ!」と声を上げるなど、上機嫌な様子だった。

首相は夏休み中は10、11、16、17日の計4回、ゴルフ場に出かけ、18日もプレーする予定だ。スコアは「トップシークレット」(周辺)と非公表だが、一緒にプレーした側近は「スコアや飛距離の話になると急に熱が入る」という。

2月の日米首脳会談では、やはりゴルフが趣味のオバマ大統領に特製パターを手土産として贈り、バイデン副大統領も交えてゴルフ談議に花を咲かせた。

首相は夜には、森喜朗元首相や閣僚、友人らと会食しながら過ごしている。16日夜に古森氏らとバーベキューを楽しんだ際には、自ら焼きそばをつくって振る舞うサービス精神旺盛な姿も見せていた。

参照元 : 産経新聞

http://p.tl/yXkI


本当に潰瘍性大腸炎なのか?味覚障害、一口食って味を確かめる前に、とりあえず調味料かける病気ではないのか?まあキムチ山盛りが大好きなんだからこれくらい余裕なのか?

タバスコハバネロソース
http://ecx.images-amazon.com/images/I/41he4LyapdL._SL500_AA300_.jpg

タバスコガーリックソース
http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EA7eu2k1L._SL500_AA300_.jpg

どっちだ?

脱税から逃げる口実として病気を利用したとしか思えないくらい適当な食生活。潰瘍性大腸炎はどうなったの? 虚言症安倍ぴょん(笑) 潰瘍性大腸炎に刺激物は禁忌とされてるのにどういうことなの?

やっぱ本人が言ってたように「特効薬」で「完治」したの?完治する病気なら難病指定とか必要無いよね?

これは韓国流の味付けだよね?冬のソナタでチェジウを寝取ろうとする料理人がやってたらしい。

下痢便はやっぱり詐病だったのか?なぜか信濃町の慶応病院に緊急入院 ⇒ 体調悪いから総理辞めまーす! ⇒ 検査入院だけで数日で退院 の時点で設定なんてあまり気にしてないよね?国民馬鹿にされまくりですw

安倍の潰瘍性大腸炎設定ってリアリティの欠片もないね。 辞任の一年後ぐらいに自分から言い出しただけで、医師団の見解も診断書も何もないし。

カツカレーにキムチにマッコリ、タバスコですか。 潰瘍性大腸炎ぶり返すこと必至だねww 本当の潰瘍性大腸炎は完治することは無いから、日々の食事も気を使わないといけないはず。安倍ちゃんは腸がぶっ壊れてる設定を完全に忘れてるww

潰瘍性大腸炎でやむなく総理を辞任したと言ったな?

も ち ろ ん 嘘 だ !

息を吐くように嘘をつくは、安倍ぴょんの為にある言葉


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