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zoom RSS 安倍晋三がメディア丸め込み作戦開始 テレビや評論家、新聞社の局長クラスの人脈作りに躍起になっている

<<   作成日時 : 2014/01/20 21:09   >>

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安倍首相が血税65億円投入でマスコミ対策に躍起になる“理由”

2014年01月20日 15時00分

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メディア対策を強める政府は、'14年度予算案で「官邸主導による広報の強化」として、前年比で21億円増の65億円を計上する。月に直せば約12億円。この血税を、夜な夜な散財していくことになる。

安倍首相は昨年12月26日夜、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京内の日本料理店『雲海』で、報道各社の政治部長らと会食。読売グループの渡辺恒雄会長とは、12月中に2度も会食していた。また12月20日にも、新宿のフランス料理店『オテル・ドゥ・ミクニ』で産経新聞・清原武彦会長、熊坂隆光社長らと会食、メディア・トップとの癒着ぶりも相変わらずだ。

「安倍首相は、メディア界にお友達が欲しいんです。成蹊大学卒のためテレビや大手新聞社へのパイプはそれほど太くはない。そのため、トップとの人脈作りに躍起になっている。テレビや新聞社の局長クラスまで呼んでいますが、以前なら考えられないことですよ」(全国紙政治部記者)

安倍首相が丸め込もうとしているのは、テレビや新聞のトップだけではない。有力評論家もターゲットに入れている。

「評論家のX氏に、盆と暮れに10万程度の現金が渡されていたとの情報があった。これを突き止めた若手記者がこの話題に触れると、X氏は突然顔色を変え、『帰れ!』と怒鳴り散らしたそうです」(事情通)

売れっ子作家との付き合いも惜しまない。NHKの経営委員に押し込んだ百田尚樹氏もその一人である。

「安倍首相は百田氏の取材を受けながら、大きなハンバーガーを頼んだ。あくまで付き合いよく健啖家を強調するためです」(同)

安倍首相がここまでマスコミを取り込もうとする理由は、学歴コンプレックスやパイプ作りの他にも、こんな理由があるという。

「安倍首相はダンディーでありながら、浮いた話が一つも出てこない。そのため、“男好き”なんて噂もあるほどなんです。マスコミ対策は、そんな自分の身辺を探られたくないという面もあるのでは。いずれにせよ、あるジャーナリストは安倍首相を“自己愛性格者”と書いていますが、まさにその通り。とにかく周囲を意識し、自分をかっこよく見せようと必死なんです。ヨット右手を上げる仕草などは、田中角栄元首相の受け売りですよ」(前出・政治部記者)

テレビや新聞社幹部に会う中で、女性が呼ばれることはほぼ皆無だという。

「猥談が出てもニヤッとするだけで、あまり興味はなさそう。行く店も、麻生副総理のようにお姉ちゃん系ではありません」(同)

マスコミ対策は功を奏するのか。安倍首相の異性(?)関係にも注目だ。

参照元 : 週刊実話



そういえば百田尚樹氏といえば、最近ツイッターで田母神氏を支持する発言をした人物ではないか。実に解り易い構図である。ネトウヨを誘導したい意図がみえみえ。タイミング的にもバレバレですね(笑)

安倍首相がメディアを丸め込みたいのは、安倍政権にとって都合が悪い報道をさせないため。その証拠に秘密保護法を急いで可決させた。

我々、国民の血税65億円投入してマスコミ対策だって!?税金の無駄遣いにも程がある!安倍は税金をなんだと思ってるのか?ふざけるんじゃない。そんなことに使うために国民は税金を納めてません。

これを見よ!

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今後は、評論家もメディアも安倍政権ヨイショ、安部ぴょんヨイショしかしなくなるのか?NHKはすでに安倍の支配下にある。インチキ評論家どもが、今後はさらに安倍を持ち上げ始めるだろう。信用できるのはスポンサーや金の影響を受けてない一般市民の言説だけか?



安倍首相、メディア対策躍起 “批判封じ”へあの手この手

2013年12月29日

安倍晋三首相と新聞・テレビなどマスメディア幹部との会食が12月、内閣支持率の低下と歩調を合わせるように増えています。秘密保護法の強行や靖国神社参拝、沖縄への米軍新基地押しつけなどで国民や多くのメディアから強い批判が起きるなか、安倍首相がメディア対策に躍起になっている姿が浮かびあがります。

来年度予算65億円

新聞・テレビ局幹部と次々会食


首相は靖国神社参拝後の26日夜、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京内の日本料理店「雲海」で報道各社の政治部長らと会食しました。

わずか10日前(16日)、東京・永田町の山王パークタワー内の中国料理店「溜池山王聘珍樓(へいちんろう)」でNHK解説委員、「読売」論説委員長、日本テレビ報道局長、時事通信解説委員、「毎日」専門編集委員、「朝日」政治部長らと会食したばかりです。

「読売」グループの渡辺恒雄会長・主筆とも12月中に2度も会食。20日には、東京・新宿区のフランス料理店「オテル・ドゥ・ミクニ」で「産経」の清原武彦会長、熊坂隆光社長らと会食するなどメディア・トップとの癒着も相変わらずです。

安倍首相は会食以外でも、「読売」東京本社ビルの新社屋竣工(しゅんこう)式典(11月28日)や5日に東京・虎ノ門のホテルオークラの宴会場で「日経」、テレビ東京など主催の「年末エコノミスト懇親会」に足を運ぶなど、マスメディア幹部との接触も強めています。

NHK経営委員人事では、安倍首相と思想的に近いとされる人物など4人を送り込み、「安倍カラー」を色濃く打ち出しました。これと前後して、秘密保護法や靖国参拝、沖縄新基地問題などでのNHKの報道には「安倍政権の報道官のようだ」との批判が相次いでいます。

また、「官邸主導による広報の強化」と称してメディア対策を強める政府は2014年度予算案で前年度比21億円増の65億円を計上。「主要な広報テーマ」としてアベノミクス、消費税増税、環太平洋連携協定(TPP)、エネルギー問題、安全保障などを予定しています。税金を注ぎ込み、原発推進や秘密保護法の世論誘導も狙っています。

参照元 :
しんぶん赤旗</a>

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(写真)安倍首相とマスメディア幹部との会食が行われた「聘珍樓」が入る山王パークタワー=東京都千代田区永田町



インチキ言論人は所詮、ビジネスなので本音は喋らない。真実を語ると飯が食えなくなるからだ。

上念や三橋、倉山、チャンネル桜、青山などのインチキ評論家に踊らされるネトウヨは哀れとしか言いようがない。日本政府は、韓国や中国と同じ手法を用いて日本国民をコントロールしてます。韓国や中国では、国民の怒りの矛先を政府に向けさせないため、反日感情を煽り、国民の怒りを日本に向けさせ、コントロールしています。

そして日本政府は韓国という国を利用して、嫌韓感情を煽り、日本国民の怒りを政府に向けさせないようにコントロールしてます。これはどこの国の政府でも鉄則。日本政府の情報戦略に見事ひっかかり、踊らされてるのがネトウヨということです。

世論調査のデータがいかにあてにならないものか ⇒ 世論操作、誘導が可能





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