貴方の知らない日本

アクセスカウンタ

zoom RSS 【売国奴】石原慎太郎「労働力確保のためにも、移民を積極的に受け入れるべきだ」

<<   作成日時 : 2014/06/03 21:20   >>

驚いた ブログ気持玉 11 / トラックバック 0 / コメント 0

労働力確保のため移民の積極的な受け入れをと石原慎太郎氏

2014.06.03 07:00

画像

政府が年間20万人の外国人労働者の受け入れを検討し始めた。保守派には移民政策への反対論が多い。石原慎太郎氏はどう考えるか。

──安倍首相が「外国人材の活用の仕組みを検討」するよう指示した。どう評価するか。

石原:人口は国力と言い換えてもいいものです。このまま人口が減少すれば、国力の低下は必至です。現状がどうにもならないのだから労働力確保のためにも、移民を積極的に受け入れるべきだ。私は10年以上前から移民が必要だと説いてきました。政府の検討開始は遅すぎたくらいです。

外国人技能実習制度の期間延長(現行は3年)を検討するようですが、せっかく日本に来てくれたのに、一生懸命働いて慣れてきたところで「期限が来たから帰れ」と言うのは酷でしょう。日本の生活に溶け込み、日本を愛しているならば、定住する道があってよい。

私は八丈島に行くことがあるのですが、そこに釣り名人の親子がやっているおいしい寿司屋があります。跡取り息子のところに嫁が来なくて周囲が心配していたところ、フィリピン人女性と結婚した。当初は反対していた周囲も1年後、子供が生まれ、奥さんが家族に溶け込もうと努力した結果、今では「こんなに素晴らしい嫁はいない」と実家からも大変信頼されている。これは理想形のひとつです。

──移民反対派には、今でも「日本は単一民族国家」という考え方が根強くある。

石原:それは間違った認識です。日本人の民族的ルーツは東西南北あちこちにある。日本に早くから住んでいたのはアイヌや沖縄人であって、その他の多くはシナ大陸や朝鮮半島から渡来しました。細かくルーツを辿ると、インドやモンゴル、南方のポリネシアやメラネシアにまで及んでいる。沖縄・八重山列島のアカマタ・クロマタや鹿児島・悪石島に伝わるボゼなどの秘祭は、メラネシアのそれと非常に似ています。

私の父はインド系の顔をしていましたし、母は典型的なシナ人の顔つきでした。日本は古来、多様な民族が融合してできあがっているのです。
※SAPIO2014年6月号

参照元 : NEWSポストセブン



在日朝鮮人・韓国人へのヘイトスピーチについて石原氏の見解

2014.06.01 07:00

政府が年間20万人の外国人労働者の受け入れを検討し始めた。保守派には移民政策への反対論が多い。石原慎太郎氏はどう考えるか。一部の日本人の排外主義は問題ではないか。在日朝鮮人・韓国人に対してヘイトスピーチを行なう者がいる。

石原:在日朝鮮人・韓国人の問題は移民とは別の問題です。歴史的に複雑な要素があり、彼らが差別を受けたこともあったと思います。しかし、一方で朝鮮総連がさまざまな建物を「外交機関に準ずる機関」の関連施設であるとして固定資産税の減免措置を受けてきたことは事実です。

中には到底外交とは関係ない建物も多くありました。これでは多くの真面目な納税者は納得できないでしょう。私は都知事時代にきちんと税金を納めないならば競売にかけると伝え、それを是正しました。

また韓国側が事実に即した歴史教育を行なわなかったり、要人が日本人を挑発するような発言を繰り返したりすれば、当然、日本人はよくない感情を抱くでしょう。在日朝鮮人・韓国人に限らず、外国人はどうしても母国の評判を背負ってしまう。

本格的な移民時代を迎えれば、その種の問題は顕在化するでしょう。例えばフィリピンから移民を受け入れて、フィリピンと日本の間で軋轢が生じた場合、フィリピン系移民への視線が厳しくなる事態が考えられます。しかしだからといって、私たちは彼らを責めてはいけない。彼らの心細さを理解し、受け入れる寛容が求められます。移民への教育だけでなく、我々受け入れる側の教育も必要です。

※SAPIO2014年6月号

参照元 : NEWSポストセブン



壺売り一味が揃って移民受け入れを表明。

櫻井よしこ:「アジアから移民呼ぶよー」

安倍移民党・・・安倍:「どんどん移民呼ぶぜー」

石原移民党・・・石原:「せやで、昔から日本は移民国家なんだよ」


石原珍太郎と櫻井よしこの、『日本は移民を受け入れてきた』←大嘘について

そんな歴史は存在しません。確かに日本人は原住民である縄文人がそのまま現代に繋がってるわけではなく渡来人も入ってきた。しかし、それは大和民族形成前、日本という国家が作られる前の話です。

2700年という神話時代も含めた歴史であれば受け入れてきた事になりますが、現実の政治において神話時代を持ちだして、政策を通すというのは正気の沙汰ではありません。日本人は伝統は大切にしますが、カルト宗教の信者ではないので聖書に書いてある神話を根拠にして政策を通すような事があってはなりません。

日本の歴史を利用したエセ保守売国奴が、石原慎太郎、櫻井よしこ。そして、現在ステルス移民政策を進めている安倍晋三なのです。

大量移民を受け入れたら、大和民族=日本の歴史は終わります。そして各地で内戦が起き、日本という国がバラバラになります。

経済アナリストの森永卓郎氏が正論を述べています。



日本経団連の移民受け入れ策は亡国の政策

2008年11月17日

画像

10月14日、日本経団連が「人口減少に対応した経済社会のあり方」(PDFファイル)と題する報告書を発表した。政局や金融危機のニュースに隠れてしまったためか、ほとんどの新聞がこれに触れていないのだが、このなかに非常に注目すべき提言がある。それは「移民の受け入れ」だ。

日本経団連は、以前から外国人労働者の受け入れについて積極的な態度を示していたが、今回のように「日本型移民政策」という表現まで使ったうえで、「外国人と日本人がともに、双方の文化・生活習慣の違いを理解しつつ、同じ地域社会の中で支障なく生活していくことが可能となるような環境づくりを進めていく必要がある」と、帰国を前提としない移民の受け入れを明確に提言したのは、おそらく初めてだろう。

その根拠として挙げられているのが、人口の減少と高齢化の急速な進展である。報告書で引用している国立社会保障・人口問題研究所の推計によれば、2055年の総人口は8993万人となり、いまより3割減少する。しかも、15〜64歳の生産年齢人口は、さらに減少率が大きく、現在のほぼ半分になるという。

こうした人口構造の変化によって、報告書が特に懸念しているのは、次の2つの事態である。1つは、消費が減退して経済活動が停滞すること。もう1つは,高齢化の進展によって年金制度や医療保険制度の運営が困難になることだ。

そうした問題を解決するために、日本経団連は、若い外国人をどんどん日本に招き入れようという提言をしたわけだ。

一応、報告書のなかでは、女性、若年層、高齢者を労働力として積極的に活用することも重要であるとは述べている。だが、報告書全体をよく読めば、移民受け入れにウエートが置かれていることは明らかだ。

移民受け入れの提言は人件費コスト削減が目的?

では、どの程度の人数を移民として受け入れるのか。その点について今回の報告書では具体的な数には触れておらず、「相当な規模」という記述があるだけである。

とはいえ、「生産年齢人口のピーク(1995年)を維持するためには、単純計算で2030年までに約1800万人(年平均50万人程度)もの外国人を受け入れる必要が生じるとしている」という経済産業省の試算を引用をしており、大規模な受け入れが必要であることをほのめかしている。

はたして、それほどの移民をスムースに受け入れることができるのか。そもそも、移民を受け入れれば、社会的に大きなコストがかかることは、欧米の例を見ても明らかであり、その点については国内でもさんざん議論されてきた。

今回の報告書で多少なりとも進歩しているのは、そうした問題点をはっきりと認識している点だろう。移民を受け入れた場合、定住者に対する教育、失業対策、住宅対策、医療など、さまざまな社会コストが発生して、それが最終的に国民の負担になることを認めている。

だが、問題はそれだけではない。日本経団連の報告書には大きな問題が抜け落ちている。それは、移民受け入れに伴う賃金低下である。

報告書では、例えば看護師の受け入れを想定しているが、どんな職種であっても労働力の供給が増えれば、賃金が低下するのは間違いない。ただでさえ所得が減ってきているところに、ますます所得が減ってしまうのである。

確かに、単純労働力を入れるかどうかは今後の検討課題としており、明確にはしていない。一方で高度な人材を受け入れようとは書いてあるが、受け入れ態勢が整っていない日本の現状では、高度な人材がそう簡単にくるわけはない。

結局のところ日本に入ってくるのは、単純労働力ではないものの、高度な人材というほどでもない一般的な労働力といったところだろう。そうした労働力をどんどん入れることによって、企業のコスト削減を目指し、企業の経営を安定化させようというのが、日本経団連の狙いなのではないか。

これまでも、日本経団連は派遣労働の対象職種拡大を要求したり、実現はしていないがホワイトカラー・エクゼンプションの導入を提言したりと、常に人件費コストの削減に結びつく政策の導入を画策してきた。今回の移民受け入れの提言も、どうやらその延長線上にあるのではないかと思えてくる。

安い労働力を求めようとするのは金融資本主義の遺物

だが、この日本経団連の発想には大きな誤りがあるとわたしは考える。どこが間違っているのかといえば、コストを削減しさえすれば、自分たちの経営が向上して景気がよくなると単純に考えていることだ。

現在の日本の不況の最大の原因は、内需が伸びないことにある。それは考えてみればあたりまえのことだ。9年連続で平均年収を下げたのだから(昨年はほんの少し上がったが)、購買力が落ちているのである。前にも書いた(第152回:総裁選どころじゃない、この景気の悪化! )ことがあるが、名目GDPはこの6年間で24兆円も増えたにもかかわらず、雇用者報酬は3兆円も減っているのだ。しかも、その間に増税や控除の廃止が続いたものだから、消費が伸びないのは当然のことである。

どうやら日本経団連は、自分たちの経営が苦しくなっている本質的な原因をわかっていないのではないか。従業員の給料を減らしてしまったことが、不況の大きな原因であることを理解していないとしか思えない。

その根本を悔い改めることなく、いまだに移民を導入することで人件費コスト削減をもくろんでいるなどというのは、今回の景気後退を招いたことに対する反省がない証拠である。

そもそも、移民政策というのは、ある意味で金融資本主義の遺物である。

金融資本主義を信奉する人たちは、金の力を使って労働力と設備を買ってきて、それを組み合わせることで自動的に付加価値が生まれるという考え方をする。しかも、労働力と設備は安いほどいいというのが彼らの発想である。

本来ならば、現場における取り組みや創意工夫こそが、高い付加価値を生むものではないのか。だが残念なことに、彼らの頭のなかには、経済学でいう生産関数というものしかない。労働力と設備があれば自動的に製品ができるのだという、非常に時代遅れの発想をしているのである。

何よりも、もしこの施策が実行に移された場合、もっとも不幸なのは日本にやってきて働く外国人である。受け入れ態勢が十分に整わないまま、単なる低賃金労働者として移民させられれば、ありとあらゆる差別が起こるのは目に見えている。その結果がどうなるかといえば、米国、フランス、ドイツなど、移民を大量に受け入れてきた欧米の社会を見ていれば明らかだ。

日本経団連の報告書を読んでいくと、人件費を下げればいいという発想に凝り固まっていて、そこには国をどうするのかというビジョンのかけらもないことがわかる。それが、この報告書のもっともまずい部分なのである。

高い付加価値を持った製品やサービスをつくることこそが大切

時代は大転換を迎えている。ここ30年にわたって全世界を荒し回った金融資本主義は、ようやく終結しようとしている。「金を持っている人が利益をあげれば、経済はうまくまわる」というモデルは破綻したのである。発想を切り換えないといけないのだ。

このまま資本家が自分のカネを増やすことばかり考えて、人件費を削減して自分の取り分を増やしていったらどうなるか。消費者の所得が減って需要は増えないので、需給バランスが悪化して物価が下がり、深刻なデフレが起きる。しまいには、恐慌に突入してしまいかねない。そうなれば、企業にとっても痛手なのだから、そろそろ日本経団連も目を覚まして、賃金を増やすことを考えてほしいものだ。

「でも、日本の人口が減少するのは明らかだろう。森永は、移民以外に何かいい対処法を持っているのか」という反論される方もあるだろう。

わたしが総理大臣になったら、本当の意味での構造改革をやってみたいものだ。低賃金労働力を使うのではなく、誰もがゆったりと暮らして、もっとクリエイティブな活動に専念するように推奨する。とりあえず、夏休みを1カ月とり、残業もやめるようにと勧告するだろう。

こういうと、すぐ「森永はまた大ボラを吹いているが、そんなことでは経済はまわらない」としたり顔で批判する人がいる。だが、そんなことはない。たとえば、イタリアという国は、そんな感じでまわっているではないか。

イタリアは、国土の面積が日本とほぼ同じで人口は約半分。しかも、日本と同じように高齢化社会である。ところが、一人当たりのGDPは日本とほぼ同じなのだ。いや、夏はたっぷりとバカンスをとり、労働時間は日本より少ないのだから、実質的に日本よりも一人当たりの所得は多いといっていい。

なぜそんなことが可能なのかといえば、それは、高付加価値の製品をつくっているからだ。革製品やブランドの服など、イタリア製品といえば付加価値の高さによって世界市場で受け入れられている。もちろん、イタリアにだってさまざまな問題が存在しているが、少なくとも今の平均の日本人よりは、伸び伸びと暮らしているのは間違いない。

そんないい先例があるではないか。現に日本でも、アニメやマンガをはじめとするクリエイティブな文化が、クールなものとして世界で評価されはじめたところである。それをもっと伸ばす方向を考えてみればどうだろうか。

そのためには、若い人がもっと創造的になれる環境づくりが大切だと思うのだ。歩行者天国を禁止したり、メイド服で歩いているだけで取り締まったりするのは、方向が逆なのである。

そして何よりも、本当に人口を増やしたいのならば、若い人がきちんと結婚できて、子どもがつくれるような給料を出すことが先決である。

参照元 :
BP NET



安倍内閣が閣議決定した偽装「移民法」(衆議院本会議で可決済)

・在留期間:永住者と高度専門職は制限なし

・在留カードの有効期間:永住者と高度専門職は同じ扱い

・家族滞在の条件緩和

参照元 : 原文

たかじん出演時は嘘をついた安倍晋三(ペテン総理)

画像



平成26年5月30日、安倍総理、シンガポール シャングリラ講演にて

画像

画像

安倍晋三:「新しい日本人はどんな日本人か。日本という国境にとらわれない,包容力ある自我をもつ日本人です。」

安倍晋三:「新しい日本人はどんな日本人か。日本という国境にとらわれない,包容力ある自我をもつ日本人です。」


参照元 : 第13回アジア安全保障会議(シャングリラ・ダイアローグ)安倍内閣総理大臣の基調講演(外務省HP)



偽装保守派の原発推進と移民推進とは、結局、自分達の私利私欲以外は何も考えていない。頭の弱いバカウヨは自分に都合よく解釈して、似非保守を味方のように考えてるみたいだけど、櫻井よし子の壺売り婆といい、石原珍太郎、安倍壺三、西村眞吾などの右翼を偽装した奴らは皆、移民に賛成してる。

日本は右を向いても左を向いても売国奴だらけでした。自称保守のネトウヨさんが、「石原新党に期待」とか、ツイッターで言ってますけど、一体どこ見て期待してるの?石原珍太郎はオウムと癒着、そしてCIAの飼い犬、ロックフェラーの指示の元に任務を遂行してる操り人形。究極の売国政治家である。





石原慎太郎氏とオウム真理教と売国と

因みに田母神とかいう似非右翼で原発利権の戦争屋が、新党を立ち上げたそうですが、頭の温いネトウヨどもが、「やっと日本派の真正保守政党が誕生した」だとか、「期待してます」だとか、「断固支持!」とか単細胞なツイートを連発してるようだ。君達は一体どこを見て「田母神新党(真保党)に期待」とか言ってるの?

田母神俊雄・都知事選出馬記者会見の応援スピーチメンバーが「統一協会」関係者ばかりな件

田母神は国家戦略特区、児童ポルノ改正案、カジノ法案(パチンコ合法化)に賛成してる偽装保守(売国奴)だよ?しかも田母神は都知事選の時、「私は安倍総理と一番考えが近い人間です」と言ってた男。

要するに、安倍内閣の支持率が落ちて、国民がそっぽ向いた時の予備として、このタイミングで田母神が自民党のダミー政党を作ったに過ぎない。石原新党も同じである。つまり投票先を変えても、また愛国を偽装した売国が繰り返されるという構図。頭の温いネトウヨはまた同じような手口に騙され続けます。


ブログランキング・にほんブログ村へ


テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 11
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
ナイス ナイス ナイス ナイス
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
【売国奴】石原慎太郎「労働力確保のためにも、移民を積極的に受け入れるべきだ」 貴方の知らない日本/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる