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zoom RSS ヤクザとズブズブの安倍ちゃんが暴力団排除パレードに参加(笑)

<<   作成日時 : 2014/07/20 23:15   >>

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安倍首相:暴力団排除パレードに参加 博多・中洲

2014年07月18日 20時53分

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18日に福岡県を訪れた安倍晋三首相は午後6時過ぎから、九州最大の歓楽街・中洲(福岡市博多区)での暴力団排除パレードに参加した。県内では暴力団によるとみられる銃撃事件などが相次いでおり、安倍首相は「暴力団を追放する決意を県や国全体に発信したい」と呼びかけ、法被姿で約100人の参加者と中心部を練り歩いた。

地元店主らでつくる中洲町連合会(南原茂会長)、福岡市、福岡県警の共催。県警関係者によるとパレード参加は安倍首相側が希望したという。開始式で安倍首相は「皆さんと一緒に暴力団を壊滅する決意でパレードに臨みたい」とあいさつした。

1日約5万人が訪れる中洲では、1997年12月から暴力団による「みかじめ料」の要求や抗争事件を防ぐため月1回、パレードをしている。川原雅康・中洲町連合会専務理事は「首相が来てくれて暴力団排除の意識が一段と高まった」と話していた。【尾垣和幸】

参照元 : 毎日新聞



祖父の岸信介の代からヤクザとズブズブの安倍壺三さんが暴力団排除パレードに参加って・・・・ これって、ギャグですか?


阿片でぼろもうけした岸信介が自分の手下である朝鮮人ヤクザと共に半島から戦後帰還したのは自民党シンパのネット右翼の当然の常識だよね?

2013-05-09 18:33

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☆日中戦争は、岸信介のための第二次アヘン戦争

(ものしり博士)
そうだ。戦前、関東軍は、謀略を使って満州国を作った訳だが、特務機関を操って、その満州国を支配したのが、岸信介と東条英機なんだよ。

当時ほとんど『独立国家』だった関東軍・満州国は、現在のCIA同様、多額の活動資金を賄うため大陸の阿片を資金源にしたんだ。日本が、日中戦争の泥沼に陥ったのも、岸や東条の麻薬利権のためだったとも言われているんだ。

闇社会が扱う最大の物品は阿片であり、この取引で得た莫大な上がりが岸・東条の手下の甘粕や里見ら特務機関の財源であった。

内閣誕生のわずか5年前、2.26事件勃発時には、満州の憲兵隊司令官にすぎなかった東条が、戦時の絶大な権力を手に入れ、総理大臣にまで上り詰めた原動力がこの金という訳だ。

阿片は、関東軍と満州国が押さえていた。しかも生産者との交換のための物資の調達や輸送は、関東軍御用達の総合商社満鉄の仕事だった。

この満鉄、特務機関の残党が、戦後再結集して作り上げたのが、戦前の大本営発表機関、同盟通信の兄弟会社「電通」だ。

(学生)
じゃあ、岸や東条の麻薬利権のために、大勢の日本国民が死んだというんですか?それが本当なら、岸も東条も許せない売国奴じゃないですか。一銭五厘の赤紙で徴兵され、戦地で死んだ英霊たちは浮かばれませんね。

(ものしり博士)
そうだ。岸や笹川達が、自分の金儲けのために大勢の国民を死なせといて、その後継者の清和会の連中が、やれ靖国参拝だ、愛国教育だなんてお笑いだ。金の亡者が、愛国心や徴兵制を語る時点で終わっている。

☆岸、児玉、笹川の戦後日本支配

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(ものしり博士)
ニューヨーク・タイムズ記者.ティム・ワイナーや公開された米国機密文書によれば、戦後、東条英機の処刑の翌日釈放された、A級戦犯の岸信介、児玉誉士夫、笹川良一は、読売新聞社主の正力松太郎同様、アメリカ(CIA)のエージェントだったとうのは最早常識だろう。

児玉や笹川が大陸で、大勢の中国人を虐殺して徴発した、ダイヤモンドやレアメタルが、自民党の結党資金となり、その後、自民党総裁に収まった、岸が総理大臣となり、日本を支配したことはネット世界では常識な訳だが、岸、児玉、笹川の巣鴨プリゾン三人組は元々、特務機関の幹部として繋がっていたようなんだ。

CIAの手下である統一教会の文鮮明が、岸、児玉、笹川を支配した、戦後日本は、朝鮮人によってアメリカに間接統治されたとネット上で言われているが、日本間接統治の主体である朝鮮人と岸、児玉、笹川の関係は、実はもっと腐れ縁のようだ。

朝鮮総連に詳しい朝鮮新報社元記者の河信基『証言「北」ビジネス裏外交』によれば、小泉時代、北朝鮮の拉致家族帰国交渉を仲介した吉田猛の父吉田龍雄(金奉龍)は、北朝鮮の金日成と太いパイプを持っていた。彼は戦前、南京大虐殺で有名な松井陸軍大将に私淑し、日本軍相手の会社を経営していたそうだ。戦前上海には、日本軍に物品を納入する○○機関という商社があり、特に児玉、阿片王里見が有名だが、恐らく龍雄も特務機関のメンバーだったんだろう。

龍雄は、創成期の在日運動に尽力し、彼の下には、在日朝鮮人運動左派グループが集まった。その中には、朝鮮総連を創設し、議長となる韓徳銖、日本共産党中央委員でもあった金天海らがいたんだ。龍雄は、日本共産党の野坂参三を支援して家屋敷まで譲り渡したそうだ。

戦後の共産党活動は、在日朝鮮人と一体不可分であり、共産党から在日朝鮮人が分かれて朝鮮総連を作ったといっても過言ではないんだ。そしてその背後には、特務機関工作員残党の可能性が噂される吉田龍雄がいた訳だ。

成太作(ソン・テチャク)という在日説がある、S学会のI名誉会長も若い時代、労働組合活動に参加していたそうだが、傘下の商工業者を税務署から守ることを名目に、シンパを引きつけているところは、共産党、朝鮮総連、S学会とも瓜二つなんだ。非常に興味深いね。

共産主義者だけじゃない。在日運動には、右派もいて、町井久之(鄭建永)は、朝鮮建国促進青年同盟東京本部副部長として朝鮮総連に対抗し、反共的な東声会を結成、母校専修大生を集めて愚連隊を組織した。東声会はやがて児玉誉士夫とつながりの深い暴力団に変質したんだ。

面白いことに龍雄と町井は同じソウル出身で、共に児玉と接点があり、当時としては珍しい高等教育を東京で受けているから、お互い当然面識があったと思われるんだ。

(学生)
龍雄が、児玉と同じ戦前の特務機関のメンバーで、児玉の知遇を得ているとしたら、彼は在日が大半を占めると言う暴力団とも繋がる訳ですね。

(ものしり博士)
暴力団、似非右翼ともバッチリ繋がる訳だ(笑)

☆カルト宗教 宗教の皮を被った特務機関

(ものしり博士)
戦後の日本支配の中で、統一教会の果たした役割は極めて大きい。

統一教会というと『合同結婚式』や霊感商法、原理研究会を使った大学生洗脳・誘拐、中南米での麻薬取引等で有名だが、大手マスメディアはあまり報じない。

統一教会は、現在の北朝鮮出身の文鮮明が起こした宗教だ。1960年代の冷戦体制下で反共を掲げ、勝共連合を設立、KCIA支配下の韓国で勢力を拡大した。

日本でも勝共連合を設立し、その下に保守政治家、高級官僚、右翼が結集した。
財界人を中心にした「勝共運動を応援する会」や学者文化人による「全国 教授勝共講師団」、自衛隊OBや防衛関係者による「勝共国民運動の防衛問題に協力する会」、国会議員による「勝共推進国会議員(の会)」などを結成し、幅広い国民運動を展開したんだ。

「公安検察」の設立に尽力したのも満州帰りで、勝共連合メンバーの緒方浩(元公安調査庁長官で元最高検察庁公安部長の緒方重威の実父)なんだ。

フジ・産経グループは、勝共連合名誉会長だった笹川良一の日本船舶振興会(後の日本財団)と密接な関係があるが、総帥の鹿内信隆は、戦争中、岸の子分で、長州出身の日産コンツェルン鮎川義介の手下だったんだ。

(学生)
財界、学者文化人、防衛関係者、国会議員・・・

公安検察にフジ・産経といった大手マスメディア。

正に日本を支配しているといった感じですね。産経新聞が、日本財団関係者や元議員秘書上がりの大学教授達の怪しい論説ばかり載せていて、『カルト新聞』かと思ったんですが、直感は正しかったんですね。

(ものしり博士)
自民党は、北朝鮮の拉致被害者が問題にしているが、大学で洗脳されて行方不明になる学生数は、それ以上だよ。

北朝鮮批判の急先鋒である安倍も、似非右翼もその辺りは全く触れないね。もっとも自民党の世耕議員のように早稲田で原理研のトップだったという噂もある人物もいるし、自民党には統一教会に祝電を送ったり、教会に関係ある秘書を抱えたり、清和会=統一教会といってもあながち誤りとはいえない。

統一教会の最大の謎は、反共という金看板を掲げていたのに、1991年12月に、文鮮明教祖が北朝鮮を電撃訪問し、金日成主席と和解したことだ。北朝鮮に対し、35億ドル(約4400億円)の支援を約束している。

こうなると北朝鮮も文鮮明も元から同じ穴の狢ではなかったのかという疑念が湧いてくる。

統一教会は、壺や印鑑の霊感商法のほかにも、信者の全財産を寄進と称して巻き上げたり、麻薬ビジネス、マネーロンダリングと悪い噂が絶えないね。その辺りは、統一教会の別働隊と言われるオウム真理教やS学会の手法と驚くほど似通っているね。
S学会のI名誉会長は、大倉商事という街金上がりで、大倉商事の社長のT田二代目会長と一緒にS学会に入って、組織を乗っ取ったんだ。宗教法人の皮を被った街金といっても過言ではない面がある。

共産党や朝鮮総連でも触れたが、宗教法人は、税務署から『治外法権』になっていて手が出せない。一種のブラックボックスなんだ。

脱税やマネーロンダリング目当てに、休眠中の宗教法人を買い漁る暴力団がいるという噂も絶えないね。日本を浄化するには、どうしても宗教法人課税を行なって、宗教法人の資金の出入をクリアにする必要があるだろう。

(学生)
財務省、自民党、みんなの党、財界、マスメディアが主張する消費税の増税より、宗教法人課税を導入するのが先ですね。

☆明治維新と長州忍者のDNA

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(学生)
岸信介や日産の鮎川、児玉、笹川、甘粕、里見・・・

それにしても何で山口出身者や特務機関が政治の裏舞台で日本を支配しているんですか?
平成の現代に、薩長藩閥政治が続いている訳でもないでしょうし。

(ものしり博士)
それこそが『日本建国の闇』なんだ。

加治 将一氏の『幕末 維新の暗号』を読めば分かるが、木戸孝允、伊藤博文といった長州の志士と言われた人間は、実は英国諜報機関のエージェントだった。そうじゃなければ、鎖国時代の日本から現在価値で数億円にのぼる留学などできるはずがない。

鹿島昇氏の著書にあるように、伊藤達は長州忍者組織の下忍で、要人暗殺を任務とし、坂本龍馬、大久保利通ら敵対する勢力を粛清する中で、『長州の天皇』を戴いて明治政府のトップに上り詰めたという説があるんだ。

いずれにせよ長州人が、明治政府を牛耳ることになった訳だ。岸も佐藤栄作も山口県の田布施の出身。その他歴代首相の多くも長州山口の出身だ。日産の鮎川も、最近有名になった宮内庁のハゲ田もそうだ。

鹿島昇氏は、これら長州人の政・財・学の人的ネットワークを『偽史シンジケート』と呼んで、激しく糾弾したんだ。こいつらの思想が日本を戦争へと導いていくことになったからだ。

岸の操った大陸の特務機関は、この『長州忍者のDNA』をそのまま受け継いでいる訳だ。

(学生)
明治維新の闇が、未だにこの日本に影を落としているとは驚きですね。

でも、先生の話を聞いて、理解できなかった日本の政治や東アジアの国際情勢が飲み込めてきました。

何故、公明党が自民清和会と連立を組んで、日本を支配したのか、
何故、検察もマスメディアが異常な国策捜査や執拗な民主党批判を行うのか、
何故、自民党と一緒になって共産党が鳩山・小沢を攻撃するのか、
何故、似非右翼やネットウヨが自民清和会べったりなのか、
何故、似非右翼やネットウヨが従米ポチ主義で反中国、反韓国なのか、
何故、自民党がピンチになると北朝鮮はミサイルを発射するのか

このことに日本人は気が付かないのでしょうか?

(ものしり博士)
異常な検察の国策捜査やマスメディアの偏向報道で、流石のB層日本人も『何かおかしい』と気が付いてきたようだ。とはいえ、日本軍の特務機関の残党一味が未だに日本を支配しているという現実は信じられないかもしれない。

特にこれらは全て『タブー』といわれることで、表立って発言することすら難しい。ネットに散らばる真実を繋ぎ合わせてゆく地味な作業が必要になる。

しかし、日本が、米英の影響から離れて、真の独立国になるには、真実の歴史、真実の支配構造を知る必要があると思う。

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<参考リンク>
◆金正日は日本人

◆A級戦犯岸信介の犯罪:東条英機、甘粕機関、関東軍と満州の阿片の闇

◆韓徳銖【ハンドクス】

◆創価学会は北朝鮮宗教である

◆統一教会とユダヤ人と北朝鮮

◆正力松太郎

◆鹿内信隆

◆満鉄調査部・「電通」・勝共連合そして安倍晋三、その点と線

◆平沼=生長の家=統一協会、文教族は宗教右翼のゴロツキ

◆文鮮明師の北朝鮮訪問を報じる新聞記事(1991年12月)

◆「電通」と自民党・公明党・CIA、「電通」を取り巻く、日本でいちばん醜い利権の構図

◆幕末〜明治維新の背後にうごめく、ロスチャイルドのネットワーク

【機密情報につき取扱注意】長州忍者のDNA:岸信介と関東軍特務機関による日本支配の真実 清和会、右翼、S学会、共産党!?


参照元 : ブロマガ






2000年6月と8月、安倍の後援会事務所や自宅敷地内の倉庫兼車庫に火炎瓶が投げ込まれるという事件があった。当時、内閣官房副長官に抜てきされ若手としてメキメキ頭角をあらわしていた安倍さんは、「北朝鮮の陰謀だ」なんて周囲に言っていたという。

ところが3年後、パクられたのは工作員ではなく、北九州を本拠地に置く工藤会の組員たちだった。しかも、彼らがゲロッた「動機」がマズかった。

安倍首相は“うっかり”が多い

安倍事務所の秘書から、下関市市長選に出馬した古賀敬章氏について、「在日朝鮮人」とか「北朝鮮の金正日の手先」などという誹謗中傷(ひぼうちゅうしょう)した怪文書をバラまくという仕事を請け負った彼らは、それをきっちりやり遂げた。

業界で言うところの「裏選対」というやつだが、この報酬が待てど暮らせど安倍事務所から支払われない。ヤクザをダマすとはいい度胸しているじゃないかということで犯行に走った、というのだ。



安倍総理の事務所に火炎瓶が投げ込まれた事件とは?

<事件概要>
2000年6月14日、山口県下関市の安倍晋三内閣官房副長官(当時)宅の車庫などに、2000年8月14日、下関市の後援会事務所と自宅車庫にそれぞれ火炎瓶が投げ込まれた。

出典【社会】安倍晋三自民党幹事長後援会襲撃で再逮捕 工藤会系組長ら5容疑者

<犯人逮捕>
2003年11月11日、非現住建造物等放火未遂と火炎瓶処罰法違反の疑いで、指定暴力団工藤会系高野組組長、高野基(53)と下関市の元会社社長小山佐市(66)と元組員ら合わせて6人を逮捕。

出典【社会】安倍晋三自民党幹事長後援会襲撃で再逮捕 工藤会系組長ら5容疑者
犯行動機:(公判で述べられた検察側の主張)

・安倍議員の地元秘書佐伯伸之氏と交際のあった土地ブローカーの小山佐市は、1999年の下関市長選で安倍議員が支持する候補者を支援。

・当選に寄与したとして、佐伯秘書に対し、絵画の買い取り名下に現金500万円の支払いを要求し300万円が工面された。

・その後、安倍議員に面会して残りの金員を要求したが拒絶されたため恨みを抱き、親交があった工藤会系組長の高野基と共謀して犯行に及んだ。

出典・asahi.com:「安倍氏秘書が見返り金」、放火事件公判で検察指摘 - 社会

<事件の余談>
・安倍晋三事務所へは火炎瓶が投げ込まれたのではなく、銃弾が撃ち込まれたようです。(噂)

・下関市長選では、安倍事務所が支持した江島潔の対立候補・古賀敬章に対し、「古賀敬章は北朝鮮生れ」という中傷ビラが流されました。そのさい、新井将敬の名も言及されました。

出典・宗教右翼のこととか - カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

詳細 →
共同通信が2000年に安倍晋三の地元・下関で起きた「火炎瓶事件」のスキャンダルをもみ消した記事






安倍晋三の発言に注目!

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あれ?安倍さん、いつになったら辞めるんですか?まさか、安倍ちゃんの得意技、息を吐くように嘘をつく?

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