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zoom RSS 【靖国神社の正体】安倍首相、17〜20日の秋季例大祭に合わせた参拝を見送る意向固める

<<   作成日時 : 2014/10/13 15:51   >>

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首相、靖国参拝見送り 秋季例大祭

2014/10/10 06:55

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安倍晋三首相は、17〜20日の靖国神社の秋季例大祭に合わせた参拝を見送る意向を固めた。参拝した場合、中国との関係悪化を招き、11月に北京で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた日中首脳会談の実現が難しくなると判断した。政府関係者が9日、明らかにした。

早期の首脳会談実現を探っている韓国や、日本と中韓両国とのあつれきを懸念する米国に配慮を示す狙いもある。首相は参拝に代え、私費で「真榊(まさかき)」と呼ばれる供物を奉納する方向だ。日中首脳会談が実現すれば、第2次安倍内閣発足後初めて。

参照元 : 北海道新聞



ネトウヨ安倍信者ざまぁー(笑) ねえ?いまどんな気持ち?涙目ですか?安倍という売国奴は靖国を政治利用してるだけなのだと、何度言えば気付くの?

結局、安倍内閣は外交も内政も全然ダメ。民主党政権よりさらに最悪な安倍政権。

ネトサポ(J-NSC)が、中韓は靖国を政治利用するなと喚くが、実は靖国を一番政治利用してるのは腐れ自民党。

外交も経済も福祉も税政も、何をやらせても一人前にできない安倍壺三。せめて自分の言ったことくらい守れよ。しかし自分の言ったことさえ忘れてしまうレベルの馬鹿だからね。 ここまで酷いと、もはや池沼とみて差し支えあるまい。

そもそもネトウヨは靖国神社の正体すら知らない。知識のない情弱ばかり。

靖国神社は日本の伝統文化ではない。

靖国神社は後期水戸学の流れを汲む朱子学(中国思想)であり、日本古来から伝わる精神文化とはまったく無関係です。神社の定義から大きく逸脱している儒教(朱子学)の招魂社です。
















靖国神社は田布施村の守護社

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靖国神社は、「靖国で会おう」と誓った太平洋戦争で亡くなった日本兵の心の拠り所としてのシンボルとして考えられています。また、A級戦犯が合祀されていることから、日本の首相参拝が行われる度に、中国、韓国、北朝鮮の3カ国は激しく反発しています。

しかし、事実は真逆であり、靖国神社は、田布施村出身の朝鮮民族による日本民族弾圧のシンボルであり、かれらの謀略で殺された孝明天皇や、日露、日清戦争、そして、太平洋戦争で戦死していった日本の若者の怨霊を封じ込める、招魂の儀式の場です。

靖国神社は、1869年6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた東京招魂社が始まりで、1879年に「靖国神社」と改称されて今日に至っています。

明治天皇は、当時の山口県田布施村出身の大室寅之祐。1866年、孝明天皇と明治天皇となるはずだった睦仁親王が、同じく田布施村出身の長州藩士によって殺害。1869年の東京遷都で、大室寅之祐が新明治天皇として正式に御所ですりかわって即位しました。

招魂とは、彷徨える御霊を招き、この世での未練を断ち切らせ、あるいは自分の肉体が既にこの世には無いことを教え、死者の国(常世の国あるいは黄泉の国)へ行かせる儀式です。

*鎮魂とは、「(み)たましずめ」と読んで、神道において生者の魂を体に鎮める儀式であり、魂を外から揺すって魂に活力を与える魂振(たまふり)を含めて鎮魂という。

招魂の儀式は、江戸幕府が管理していた陰陽道ではない。この儀式は朝鮮人の儀式である。

孝明天皇と睦仁親王を殺害して明治天皇にすりかわった大室寅之祐と、それに関わった三条実美、伊藤博文 西郷隆盛らは、李王家の家臣を祖とする両班派閥で、謀略で殺した孝明天皇と睦仁親王の招魂が必要だと考えました。彼らは、大村益次郎に命じて東京招魂社を建立します。

その後、田布施村出身の長州藩士を中心とする明治政府に反旗を翻した西南の役で戦死者を招魂し、1879年に靖国神社に改名します。靖国神社は、1853年のペリー来航以降の日本の国内外の事変・戦争等、国事に殉じた軍人、軍属等の戦没者を「英霊」という詭弁を弄して、彼らの怨念を封印する招魂の場となったのです。

征韓論で下野していた西郷隆盛は、孝明天皇を殺害して明治天皇をすりかえた張本人であり、西南の役では反乱軍である士族の人質だったのではないでしょうか。つまり、西郷隆盛の骨は靖国に招魂されていません。かれは、鹿児島の南州墓地で、高麗町出身の両班派閥の墓に守られています。

つまり、靖国神社は、田布施村出身の政府要人の神社であり、それは彼らに利用され殺された日本人の怨霊を招き封印する場です。。

だから、東京裁判で死刑判決を受けた東条英機ら7人の遺骨は、1960年、殉国七士廟として愛知県西尾市東幡豆町の三ヶ根山に祀られたのです。

昭和天皇は、1975年を最後に参拝をしていません。それは、、A級戦犯の合祀問題に隠された事実を昭和天皇が知ったからでしょう。

田布施村出身の松岡洋右は、1978年に、殉国七士廟の遺骨を靖国神社に合祀しようとした際に、昭和天皇はこれに強く抗議しました。これは、A級戦犯に対する昭和天皇の怒りのように報道されていますが、事実は真逆で、靖国神社が、田布施村出身の朝鮮民族に利用された日本人の怨霊を閉じ込めるためのものであるからです。A級戦犯の合祀問題で、昭和天皇はこの事実に気がついたのでしょう。

つまり、昭和天皇は、田布施村の系譜ではないということを意味します。このあたりは、「天皇家と客家」に書いてあるのでここでは省略しますが、田布施村出身の伊藤博文は、朝鮮民族を裏切り、客家の血筋を皇室に入れた。アシュケナージ・ユダヤ人の末裔である田布施村出身者のとっては、スファラディ・ユダヤ人の客家は天敵である。

武士の系譜を引き継いだ山本五十六は、フリーメーソンの中曽根康弘の密告で戦死し、戦後、日本民族として首相となった田中角栄は、米国のフリーメーソンの謀略で失墜されます。

靖国参拝を政治に持ち込んだのは山本五十六を米国に密告した中曽根康弘。以降、鹿児島の田布施村の系譜をもつ小泉純一郎や、山口県田布施村の系譜の安倍晋太郎は靖国参拝を政治に持ち込んでいます。

田布施村系譜のフリーメーソンの守護神社である靖国は、邪馬台国フリーメーソンを守護する伊勢神宮とともに日本民族を支配するシンボルとなっています。

しかし、彼らは恐れています。戦中に出現した日月神事と客家の血筋をもつ昭和天皇の系譜にです。日本国のスファラディ・ユダヤ人は死に絶えていません。3.11でも東北のスファラディ・ユダヤ人は生き残っていて、その後の在日政権である民主党政権からの迫害にも耐えています。

現代の田布施村フリーメーソンの安倍晋三と在日政権である野田佳彦の選挙後の大同団結の謀略は実現しません。彼らの奇異ともえいる論理構成に、さすが愚民化政策で論理力を失った羊のような日本人でも、違和感を感じています。

世界の歴史や定説や常識はすべて真逆です。アシュケナージ・ユダヤ人フリーメーソンの描く世界は絶対に実現しません。

参照元 : 真実の日本の歴史



靖国神社の正体

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1.靖国神社は神社のフリをした新興宗教

靖国神社は、明治政府によって創設されたもので一般の神社のような、古い歴史はありません。

教義の根幹は「皇国(明治政府)のために死ねば神になれる」という思想ですが、これも伝統的な神道には存在しないものです。江戸時代より前には、明治政府がまだ無いのだから、当たり前です。

つまり、靖国神社とは「神社のフリをした新興宗教」であり、八百万の神を祭る伝統的な神道とは、何の関係も無いのです。さらに強調すべきは靖国の教義が、国家神道の中核となり日本が戦争・亡国に導かれていった史実です。

オウムなど比較にならないほどの被害をもたらした史上最悪の「破壊的カルト」なのです。

なお、戦死軍人だけを合祀してきた靖国が「平時に囚人等として死んだだけ」のA級戦犯14人を合祀したのは、つい最近、1978年のことです。

それ以来、天皇は靖国参拝をボイコットしています。つまり靖国のA級戦犯崇拝は幸福の科学やオウム真理教などと同様、たかだか30年ほどの軽薄な歴史しか持っていないのです。安倍首相は、それをまともに信じてしまっているわけです。

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2.国立の正式な戦没者追悼施設はちゃんとある

戦後、靖国は神社本庁には所属せず、一介の宗教法人のままです。元々、全く違う宗教なので、当然でしょう。

よく、靖国に洗脳された信者の口からは「靖国はアメリカのアーリントン墓地と同じ。どこの国でも、元首・首相が戦没者の慰霊をするのは当然」などといった声(洗脳ロジック)が聞かれますが、国立・無宗教の戦没者追悼施設であるアーリントンと「新興宗教のひとつ」に過ぎない靖国ではまるで格が違います。

そもそもアーリントンでは、戦没者を神として崇拝したりしません。日本で、アーリントンに相当する正式な国立追悼施設は千鳥ケ淵戦没者墓苑と考えるのが適当でしょう。靖国と違って、ちゃんと遺骨も埋葬されています

慰霊行事には皇族・首相もたびたび出席しますが当然、外国から抗議を受けることなどありません。世界で顰蹙をかっているのは、戦犯を祭っている靖国だけです。一宗教団体の暴走が、日本の国益を大きく損ねているのです。

靖国信者の中には千鳥ケ淵戦没者墓苑の存在すら知らない痛い人達も、結構多いですね。

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3.靖国神社は天皇を見下す不敬教団

昭和天皇ヒロヒトは、いわゆる人間宣言をしたので、彼を祭神とする宗教施設は、この世にありません。その、人間ヒロヒトの部下に過ぎない戦犯たちを、なぜか神様にしてしまった、珍妙な教団が靖国神社なのです。

普通の人には冗談にしか思えませんが彼らは大真面目に信じています。実際、安倍総理が武蔵野陵(ヒロヒトの墓地)に墓参しているという話は聞きませんよね?

彼ら靖国信者にとっての神様は、あくまでA級戦犯であり天皇「ごとき」、どうでもいいからです。戦前なら、不敬罪ですね。

多少なりとも天皇を敬愛する気持ちがあればヒロヒトの人間宣言に配慮し、その部下を神として祭ることは控えるはずですが、靖国には、そのような態度は一切見られません。天皇の顔を土足で踏みにじるがごとき、傍若無人な振る舞いです。

「天皇より、オレたちのほうが上」

それが、靖国神社の腹なのです。まあ、信教は自由なので彼らに天皇を崇拝する義務はありませんが、一般人はもとより皇室を敬愛する、保守層の心情からも遠くかけ離れた思想であることは間違いないでしょう。

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安倍総理のやっていることは「ドイツの首相が、ヒトラーの墓に献花する」にも等しく、歴史感覚・国際感覚のカケラもありません。このままでは、世界から孤立する一方です。

A級戦犯たちは、総理の祖父である岸信介と共に戦争完遂を目指した、かつての同志です。(岸は、東条英機内閣の閣僚だった)英霊の中でも、総理にとっては特に縁深い存在であるため、格別にシンクロが深まってしまったのでしょう。

つまり、今の総理は、俗な言い方をすれば「A級戦犯の霊に憑依された」ような状態なのです。事ここに至っては国民が力を合わせて安倍総理を辞任に追い込むべきでしょう。カルト信者をリーダーにしたままでは国益へのマイナスが大きすぎます。

戦没者に対する、自然な哀悼の念をいつのまにか、A級戦犯への崇拝にすり替えてしまう。靖国の洗脳テクニックは、巧妙を極めます。今の日本で最も成功している新興カルト教団でしょう。

「●●神社」「○○寺」を名乗っている新興宗教は、他にも沢山あります。

多くの日本人は、それだけで怪しい教団ではないと錯覚してしまうものなのです。シンプルですが、効果絶大な洗脳法です。また、宗教を「スピリチュアル」と言い換えるだけでも、大抵の日本人は警戒心が低下してしまいます。

多くのカルト教祖は、宗教の看板を掲げず「占い師」「霊能者」の肩書きで活動しています。これは立派な催眠の手法なのです。ちょっと、キーワードの選び方を変えるだけで、脳は簡単に騙されてしまいます。

逆にいうと、殆どの靖国信者たちは、靖国神社の名前が、「宗教法人靖国会本部」だったら、たぶん参拝しないでしょう。靖国を賛美する安倍総理や自称保守たちはオウム信者たちと同様頭の弱い「カルト信者」です。

貴方は絶対に騙されないで下さい。

個人だけでなく、社会レベルでも過去、すなわち歴史を忘れることは大変な危険を招きます。かの東日本大震災においては、数十年に一度の周期で大津波が押し寄せてきた記録が十分に活かされず大きな犠牲を払うことになりました。

悲惨な歴史ほど、忘れてはならないのです。安倍総理の靖国参拝がなぜ、これほど世界から反発を招いているかも、歴史を知らなければ正しく理解できません。

靖国神社は海外では、神社ではなく「カルト」に分類されています。これは、歴史的にも正しい見解です。靖国は明治に入ってから、軍人だった大村益次郎の発案で建設されました。

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「皇国のために死ねば神になれる」という教義も、大村の創作です。

つまり、靖国神社とは、伝統的な神社でも、戦没者慰霊施設でもなく、名実共に、大村益次郎を教祖とした新興カルト宗教団体なのです。(もちろん大村本人も英霊として祀られています)

靖国の参道のど真ん中に、大村の像が建っていることは有名です。何より、靖国の教義は玉砕や特攻を正当化し、多くの若者の命を奪いました。オウムをもしのぐ史上最悪の破壊的カルトだった歴史があるのです。

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しかし、歴史を知らない人達には、靖国は日本の伝統的な神社の一つにしか見えません。極めて巧妙な「偽装術」です。

現在の靖国は、主に戦没者遺族の寄付金によって運営されています。しかし、遺族の高齢化により、経済的に困窮しつつあります。つまり、日本が今後も戦争を繰り返して、若者に死に続けてもらわない限り、潰れる運命にあります。

熱烈な靖国信者である安倍総理が憲法を変えて戦争をやりたがっているのは、何よりまず、靖国を維持するためです。彼の目的は、「若者を大勢戦死させて神にする」ことなのです。

それが正しいことだと信じきっています。結局、歴史を知らなければ毎日のニュースすら、正しく理解することができません。

創価学会・公明党を正しく知るためには「立正安国論」の理解が欠かせないし、日本共産党を正しく知るには「共産党宣言」を読む必要があります。過去を振り返り、歴史に学ぶことこそ正しい未来を開く原動力なのです。

「過去に目を閉ざす者は、未来に対しても、また盲目となる」





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