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zoom RSS 天皇一族は若い日本人女性をダマして欧米に売却する「売春業者」だった

<<   作成日時 : 2015/01/12 12:28   >>

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天皇一族は売春業者だった

1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立される。明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていたが、欧米への支払いに当てる資金が日本には無かった。

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そこで福沢諭吉は、「賤業(いやぎょう)婦人の海外出稼ぎを公然許可すべき」という指示を天皇に与える。

賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行する。(福沢諭吉全集 第15巻)

1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われた。

日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた。

天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人。

大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与額を手に入れていた。

その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族の詐欺行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだ。

その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」された。天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来た。

天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者であった。

天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁された。そして売春を強制された。

初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。

これが従軍慰安婦の原型である。

日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化した。この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設する。

渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設された。(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」新日本出版社)。

また天皇が大株主であった船舶会社商船三井も天皇と協力し、同一の「売春婦・輸出事業」に従事する。こうして日本人女性の「販売業者」として天皇一族が蓄積した財産は、第二次大戦後日本に進駐してきた米軍GHQの財務調査官により調査され、当時の金額で1億ドルを超えると記録されている。

国民に対しては「自分は神」であるとしていた天皇は、女性の人身売買で金儲けし、また日清戦争、日露戦争で中国、ロシアから得た賠償金を自分の私財として「着服」していた。

戦争中、全ての日本人は餓死寸前の中、軍需工場で「無給」で重労働を行っていた。そうした重労働と日本人男性=軍人の死によって戦争によって得られた賠償金を、国民のためでなく自分の私的財産として天皇は着服し、密かに蓄財していた。

また日本軍が朝鮮、中国に侵略し、朝鮮人、中国人を殺害し略奪した貴金属は、天皇の経営する日本郵船によって日本に運び込まれ、日銀の地下金庫にある天皇専用の「黄金の壷」という巨大な壷に蓄財された。

中国、朝鮮から略奪された貴金属、そして賠償金=侵略戦争は天皇の個人的蓄財のために行われていた。

こ の問題を調査したエドワード・ベアは、「天皇一族は金銭ギャングである」と吐き棄てるように語っている。(エドワード・ベア「天皇裕仁」 駐文社 )

1945年、日本の敗戦が決定的になると、天皇一族は、この蓄財を米国に取られる事に恐怖を感じ、海外に蓄財を逃し始める。

天皇の個人銀行で もあった横浜正金銀行を通じて、スイスに850万ポンド、ラテンアメリカに1004万ポンド等、広島、長崎に原爆が落とされ死傷者が苦しんでいる最中、天皇は自分の蓄財を海外に次々と逃がす事に専念する。

この問題を調査したマーク・ゲインは、海外に天皇が逃した蓄財は累計で5〜10億ドルに上るとしている。(マーク・ゲイン「ニッポン日記」 筑摩書房)





広島、長崎に原爆が落とされ膨大な死傷者が出戦後、日本をどのように再出発させるかを考えなくてはならな い時期に、天皇はひたすら自分の蓄財を守るため数百回に及ぶ海外送金を繰り返していた。

日銀の地下金庫からは、莫大な金塊と貴金属が日本郵船により運び出 され、アルゼンチンの銀行そしてスイス銀行まで遠路運搬されていた。

中国では日本に逃げ戻るための船舶が無く、逃げ遅れた日本人女性が中国各地で多数強姦 殺人され子供が殺害されている最中、天皇は貴重な船舶を独占し、自分の金塊を遠路アルゼンチン、スイス等に運び出していた。

天皇が自分の蓄財だけしか頭に 無く、日本人の事など何も考えていない事は明白である。(ポール・マニング「米従軍記者が見た昭和天皇」マルジュ社)

なお天皇が第二次大戦中「売春婦輸出 業」を行っていた商船三井の共同経営者が、CIA(当時はOSS)の対日本作戦部長マクスウェル・クライマンであるのは何故なのか?

敵国のCIA対日本作戦部長と仲良く天皇が売春婦輸出業を行っている=天皇はCIA工作員であったのか?

天皇は戦後、このスイス銀行に預けた金塊を担保に資金を借 り、CIAが事実上創立した不動産業者=森ビルと共に、港区の不動産を次々に買収し、またハイテク産業に投資し、莫大な蓄財をさらに莫大に膨れ上げさせて行く。

天皇は神でも「象徴」でもなく単なる金儲け主義の金融ビジネスマンである。

そしてここでも何故かCIAと天皇は共同経営者である。

天皇は1940年代初頭からスイス銀行に少しずつ蓄財を「移し」始めるが、ヨーロッパにおいてナチス・ヒトラーが虐殺したユダヤ人から奪った貴金属を管理していたのもスイス銀行であった。

天皇はヒトラーに請願し、ナチス・ヒトラーの口座の中に「天皇裕仁」のセクションを作ってもらい、そこに天皇一族の蓄財を隠していた。

天皇とヒトラーはスイス銀行の秘密口座を「共有」する略奪ビジネスのパートナーであり、ナチスと天皇は一体であった。(アダム・レボー 「ヒトラーの秘密銀行」 ベストセラーズ 及び、濱田政彦「神々の軍隊」 三五館)

1924年、米国は「排日移民法」という法律を成立させる。日米関係はまだ険悪ではなく、日本から余りに多数の若い女性が「売春婦」として米国に「輸入」されてくる事が社会問題化し、それを禁止した法律であった。

天皇自身の発言を記録した「昭和天皇独白録」(藤原彰「徹底検証・昭和天皇独白録」大月書店)の「大東亜戦争の原因」=日米戦争の原因の項目に、1946年3月18日の天皇の発言として以下の言葉がある。

「米国のカリフォルニア州への移民拒否については、日本を憤慨させるに十分なものであった。」

この発言は日米戦争の原因についての天皇自身の発言である。日本人女性をだまし、、売春婦として米国に「売却」する天皇の売春ビジネス=移民を米国が禁止した、それに憤慨激怒し米国と戦争を始めたと天皇自身が独白しているのである。

天皇一族は神でも象徴でも無く、人間のクズの集団である。

追記 : 例え殺されても自分の命と引き換えに真実を語るのがジャーナリストの仕事である。天皇に欺かれ売春婦にさせられた数十万人の日本人女性達の無念の人生のために、誰かが真実を語らなければならない。

19世紀初頭、世界帝国を建設しようと考えた英国は、アジアに対し、アヘン=麻薬を売り、アジア人に英国に対する抵抗心を喪失させ、アヘン売買の利益でアジア を支配するための兵器を買う戦略を採用する。

英国のアヘン売買の中心となったのが、銀行ジャーディン・マセソンであった。マセソンは、英国がインドでア ヘンを買い付ける資金を提供し、中国、日本にアヘンを運搬する船の建設費を出し、アヘンの売り上げは、マセソンの銀行口座に振り込まれ、その資金で中国、日本を攻める兵器が購入された。

兵器の代金は、マセソンの銀行口座で決済された。マセソンは中国では香港に香港上海銀行(現在の中国の中央銀行)を支店と して置き、日本では東京に日本銀行=日銀をマセソンの支店として創立した。

日本政府の井上馨、渋沢栄一に命令し、ノウハウを教え、日本銀行を創立させたのは、麻薬銀行マセソンの、アレクサンドラ・シャンドである。日本の中央銀行、日銀は麻薬銀行として創立された。

しかし、中国と違い、日本では麻薬は売れなかった。困ったマセソンは、福沢諭吉と天皇に相談し、日本人女性を誘拐し、「売春婦」として海外に販売する事にした。

貧しい農村の女性には、 海外で豊かな生活が出来ると騙し、良家の娘達には、洋裁学校を紹介すると騙し、天皇と三菱財閥は日本人女性を「売春婦」として、海外に売り飛ばした。

天皇と三菱の経営する船会社、日本郵船が、ダマサレタ女性達を売春婦として海外に運んだ。大部分が処女であった日本人女性達は、船の中で、「売春婦」とし て教育するため、英国人水夫達に、毎日、強姦、輪姦された。

これは天皇の「命令」である。

天皇がダマし、売春婦として海外に売り飛ばした日本人女性の数は50万人を超える。多くの女性は20歳代で梅毒等の性病で死に、または刃物で自分の喉を突き差して自殺した。

天皇一族の財産は、こうして作られた。

参考 : 山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」上下 新日本出版社







英国公使 パークス 外交官アーネス

益田勝実[天皇様をお作り申した]のは[われわれだ]とは明治以前に生まれた長州の老人たちに­よく聞かされことだったが、近代天皇制以前には京都に天皇家はあったが、天皇の国家はなかった!

【上級用】ユダ朝鮮マイノリティ 明治維新(日本侵略)

奇兵隊挙兵の翌年、1866年(慶応2)の暮れには、孝明天皇は謀殺されてしまった。もちろん仕組んだのは江戸幕府ではない。志士側で、天皇が倒幕の障害になりはじめたからである。

今日では、このことはもう公々然の秘密となっている。

(益田勝実『天皇史の一面』より)

益田勝実は長州の国家老一族である。だから田布施の住民を虐げた側というか、支配した(あるいは敵対した)側である。

その子孫である益田勝実が、「てんのうはん」

つまり、山口県熊毛郡田布施町麻郷(おごう)に生まれ、孝明天皇の長子睦仁の替え玉となり明治天皇となった真相を突いたのだ。

参照元 : 原発の源流は田布施出身の首相利用ユダヤ国際金融権力







日本人を大量虐殺した天皇家の皇太子妃・雅子の一族

水俣病という、「チッソ」という企業が水銀を河川・海に垂れ流し、公害を引き起こした事件では、貧しい漁民を中心に数万人が、もがき苦しみ死んで行った。

しかし、この数万人を殺害した企業の経営者は誰一人として警察に逮捕されなかった。逆に、この会社に抗議に向かった患者とその家族が、「建造物不法侵入」で多数、警察に逮捕された。

この企業は、会社を「形式上、倒産させ」、同一の事業内容で、同一の場所に、全く同一の取締役達の経営による「別の会社」を作った。公害で数万人を殺害した会社を「形式上・消滅させ」、責任を回避する事が目的であった。

この企業が公害を垂れ流している事を知りながら放置した厚生労働省は、患者と遺族に訴えられたが、裁判は30年も続き、その間、患者はバタバタ死んで行った。

裁判の結果、患者1人に260万円が支払われた。

人間の命が、1人260万円。もがき苦しんで死んで行った貧乏人の命は、1人260万円であった。

しかも「国が水俣病患者」と認定した者12000人だけに、この金額は支払われ、「国が水俣病患者ではない」と判断した膨大な数の患者達には、この260万円さえ支払われない。

フジTV等に乗っ取りを仕掛けたライブドアの堀江は、「大企業に楯突いた」ため逮捕され、実刑判決を受けている。しかし、市民を大量虐殺した大企業と国家官僚は、事実上「無罪放免」である。

刑事責任を全く問われなかった、この企業「チッソ」の経営者達は豪邸に住み、豪華な食事をし、運転手付きの車で出社し、休日は海外のリゾート地で観光し、「豊かな人生を過ごした」。その間、患者は、もがき苦しみ死んで行った。

金持ちの犯罪者は「野放しにする」。これが、日本の裁判官・警察・検察官・官僚といった人物達の正体である。

この数万人を虐殺し、患者達を今だに苦しめている企業「チッソ」の経営一族が、皇太子妃・小和田雅子の一族である。

虐殺された数万人の怨念が雅子に取り付いたのか、雅子の顔面は歪み、「まともに」口がキケナイ状態になっている。

参照元 : オルタナティブ通信







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