これが中国の実態だ!日本国民に知って欲しい事実

新中華ファシズムの実験:6・26集団リンチ・虐殺事件 この事件で6000人の中華ファシストたちは200人のウイグル人を襲い、68人を撲殺、120数人が重傷。

中国当局の情報統制により、なかなか現地の状況が伝わってこない中、世界ウイグル会議­が公開した現地の騒然とした状況をお伝えします。





フランスの報道より





チベットにおける中国軍の蛮行



中国人は本当に残虐な民族だ。日本人と同じ感覚で付き合うと必ずトラブルになる。



激安の中国産の裏側―今フィンランドで話題に

【新唐人2010年7月23日付ニュース】

安くて便利な中国製品。しかしその安さの裏には、悲しい物語があります。それを告白した少女が今、フィンランドで話題になっています。フィンランドの中部地区で最大の新聞社『カベラ(Kavela)』は先日、「一部の中国製品は収容所などの過酷な労働で作られている」と報道。記事に添えられた写真は、法輪功学習者の金さん。

中国の収容所にいれられた母親の救出を求めています。報道は、金さんが書いた『中国製品の裏側』がきっかけでした。陳さんは2年前、つまり北京オリンピックのひと月前に拘束されてから今まで、家族や弁護士に会うことすら許されていません。

法輪功学習者 金昭宇
「母は今年で60歳、心配です。母の安否すら分かりません。何の連絡もなく、面会も出来ません」

今年の初め、フィンランドの雑誌『シエルン・ペイリ(Sielun peili)』も「迫害の陰の中、母を探す金さん」と題して大々的に報道。中国共産党が法輪功に対して行っている迫害など、金さんと母親の記事を載せました。

金さんによると、母親の陳さんはかつて肝臓癌の末期で、子宮筋腫もわずらっていました。しかし1995年に法輪功を修煉するとわずか数ヶ月で、それらの腫瘍が消えたそうです。最後に、金さんとフィンランド人の夫、トミーさんは「骨身を惜しまず、必ず母親を救い出したい」と結びました。





やはりハッカー攻撃は中共の仕業

【新唐人2010年5月12日付ニュース】

アメリカの雑誌『ワールド・アフェアーズ(World Affairs)』に最近、ここ十年来の中国共産党のネット制御について、分析した文章が載りました。『新中国を失う』(Losing The New China) の著者、ガットマン(訳注、コロンビア大学国際関係学博士のイサン・ガットマン《Ethan Gutmann》)さんはコロンビア大学・国際関係学の博士です。

最新号の『ワールド・アフェアーズ』で、「中国共産党がサイト攻撃を指示している」と指摘。一方十年前、共産党のネット制御の目的は、マイクロソフト社がトロイの木馬をソフトに植え込むのを防ぐためだったそうです。

十年後の今、共産党が最も恐れているのは、圧政下の中国の真相が国際社会に明かされることです。そうすれば長年厳しく制御してきた国内世論が統制できなくなり、更には政権の維持も危うくなるからです。

特に、国内外の民主活動家らは、みな監視の対象です。よって、ネット検索やパスワード付きのメールなどは共産党の一番の目の仇です。グーグルが中国から撤退する前、ある程度自由に情報が行き交っていたので、当然グーグルは共産党にとって、邪魔者となりました。

著者によれば、昨年末から今年の1月まで、中国共産党はサイト攻撃を指示し、少なくとも欧米34社の侵入を試みました。パソコンから暗号を盗むためです。この種のことは指令さえあれば、則実行されるそうです。

このサイト攻撃を統括するのは、「国家暗号管理委員会」という政府機関で、メンバーは国家安全部など、共産党の各組織から来ています。十年前の方針は、中国で販売される欧米会社の、暗号つき製品を制御することでした。主なターゲットはマイクロソフト社。マイクロソフト社は抵抗を試みましたが、数年後、「国家暗号管理委員会」は同社のプログラムを手に入れました。

しかし十年後のグーグルは全く違います。検索サイトが様々な 検閲や妨害を受けたばかりか、Gメールさえ攻撃対象となりました。疲れ果てた対応する力もなくなったグーグルは、最近中国語検索事業を香港に移しました。さらにグーグルは、「共産党政府の圧力が続けば、中国市場から完全撤退する」と腹をくくりました。

著者はさらに、天津市の元警官(訳注、天津市安全局の職員・鳳軍さん)を取材。元警官によると、1999年6月10日、江沢民と羅幹はひそかに「610オフィス」を設立し、法輪功学習者を監視。コンピューターシステムから学習者の個人情報が得られたそうです。

元警官の話では、金盾プロジェクトはメールやチャット、IPアドレスとそれらの内容がすべて監視できるうえ、居場所まで特定できます。通常は自宅や会社でPCを使うので、610オフィスは逮捕できるのです。著者は続けます。

「西側メディアの記者は共産党の言い分を簡単に信じる。だが、共産党は自ら歴史舞台から退くことない。真実の中国に向き合う時がきた。共産党のあとの社会、法輪功など、その歴史をもっと理解すべきだ。この戦いは法輪功ではなく、共産党が招いた。共産党は全責任を負うべきである」
新唐人記者がお送りしました。





中国「精神病患者1億人 ― データが示す精神病院の闇32

【新唐人2010年6月25日付ニュース】

「精神病患者1億人」。中国は、こんな世界記録を打ち立てました。さらに、最近の当局の発表によると、550もの精神病院を増改築するそうです。精神病患者が事件事故を起こすのを防ぐためだといいますが、市民はこれに不安を募らせています。当局の発表として、今年と来年で合わせて550もの精神病院を増改築する計画を報道しました。事件や事故を起こす精神病患者を減らすのが目的だと言います。





中国の環境汚染=Environmental pollution of China





人体を蝕む中国の環境破壊!!

この動画は事実と、そうでないものも含まれている。中国で暮す人々を非難するつもりはないが、中国政府はこれまでの先進国と同じ道を歩むのではなく、地球にやさしい新しい道を切り開いてもらいたい。中国に限らず環境問題への取り組みは人類の課題です。





中国製品は危険すぎるby EU

死んでも謝らないのが中国人



これが支那「中華人民共和国」の実態です。奇麗なイメージしか抱いていない日本人は本当の支那の姿を知って欲しい。


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