我々の年金が民主党政権によって奪われようとしている 支給年齢60 → 68~70歳に引き上げ案

年金なんて払っても無駄 お前らの精液と同じくらい無駄 損するだけ 今すぐ払うの止めろ

画像

コツコツ払ってきた年金が民主党政権によって奪われようとしている。政府の方針を受けた厚生労働省が、サラリーマンが加入する厚生年金の支給開始を現在の60歳から68~70歳まで引き上げる案を打ち出したのだ。

専門家の試算ではこの場合、年収600万円の人が84歳(65歳の人の平均余命)まで生きるとして、現在49歳以下の人は59歳以上の人に比べ総額で1880万円も少ない額しかもらえなくなるという。

定年退職から年金支給までの“空白期間”の保障もない。小宮山洋子厚生労働相(63)は26日、支給開始年齢引き上げを先送りする方針を示したものの、この議論自体が、増税への布石と見る向きまである。

「小手先の貯蓄や資産形成では豊かな人生を送れないレベルの政策。現役で働いている人は企業のように海外移転、つまり移住も視野にいれなくてはならない時代が来たといえるでしょう」

(ZAKZAK)



75歳年金支給開始なら今の新入社員は96歳まで生きれば元取る

2011.11.01 16:00

厚生労働省が年金の支給開始年齢を現行の65歳から68~70歳への引き上げを検討していることは大きな議論を呼んでいる。さらに、将来的には75歳にまで引き上げることを画策しているとの指摘もある。

総務省の調査によると、現在、65歳以上の高齢者世帯(約2980万人)の6割は年金収入だけに頼って生活している。国民年金は満額支給されても1人6万5000円。そこから介護保険料や健康保険料を天引きされる。そのうえ、60代になると病院にかかる頻度が増え、60代後半の1人あたり医療費は50代前半の2倍にハネ上がる。

60代後半の一人暮らしの男性の話を聞いた。

「65歳まで清掃のアルバイトがあったが、今はシルバー人材センターから回ってくる道路の落ち葉清掃などで小遣い程度の収入があるだけです。年金から健康保険料は引かれていますが、窓口の料金が高いから風邪くらいでは医者にかからないようにしている」

年金制度の歴史と実務の両面に詳しい年金博士・北村庄吾氏(社会保険労務士)が民間サラリーマンから見た「75歳受給の収支」を試算した。今年の新入社員が70歳まで50年間、年金保険料を支払うと、総額約4200万円になる(現役時代の平均報酬月額を40万円として試算)。

それに対して75歳から平均寿命までの5年間に受け取る年金の総額は約1000万円。元を取るにはなんと96歳まで生きなければならない。これが75歳受給の現実なのである。

※週刊ポスト2011年11月11日号

参照元 : NEWSポストセブン



年金掛け金を一円も納めてこなかった在日韓国・朝鮮人は年金代わりに福祉給付金という名目で我々の税金から毎月金を貰っています。おかしいと思いませんか?

日本人なら年金掛け金を25年間一ヶ月でも払わなければ年金は支給されません。もっとおかしな話があります。生活保護を貰ってる人の金額が年金より多いという理不尽極まりない実態。

これじゃ金を払わない者、働かない者の方が得じゃないか!一体この国はどうなってるの?

税金を納めるのも年金掛け金払うのも馬鹿らしい国、それが日本…


ブログランキング・にほんブログ村へ

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック