この女は怪しい 生活保護ビジネスの実態

この人の名前「佐藤百茂子」でぐぐると色々出て来ます。彼女は働けないほどの重度の鬱病のはずなのに、あちらこちらで色々と精力的に活動してたり、生活保護受けてる期間中に三女を妊娠、出産したりetc。

我々の納めた税金にタカリ、楽して生活してる寄生虫の香ばしい薫りがする女です。





この女、怪しい。背後にエセ人権団体の匂いがプンプンします。この婆、反貧困ネットという団体で活動してますね。



母子加算の継続求めて共同声明 反貧困ネットなど

2009/12/01 17:01

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4月に廃止された生活保護の母子加算が復活し、12月から全国の自治体で支給が始まったことを受け、反貧困ネットワークなどの支援団体が1日、厚生労働省内で記者会見し2010年度以降も支給を続けるよう求める共同声明を発表した。

10年度以降については、財務省がほかの子育て支援策と整合性を図るよう求めており、確定していない。声明では「(支給を続けなければ)真の意味での復活とは言えず、鳩山首相の指導力に疑問符が付くことは必至だ」と強調した。同様に廃止された高齢者向けの老齢加算の復活も求めた。

子ども3人と暮らし、同日に母子加算を支給された札幌市の佐藤百茂子さん(44)は、会見で「通帳で支給額を確認してうれしかった。廃止されるとまた苦しい生活になる。子どもに悲しい思いをさせないためにも継続してほしい」と訴えた。

母子加算は、18歳以下の子どもを持つひとり親家庭に支給され、金額は1人目の子どもに月約2万円、2人目以降は1人当たり月数千円程度。1日から札幌市などで支給が始まり、多くの市区町村では5日までに受け取ることが出来る見通し。

参照元 : 共同通信
http://www.47news.jp/CN/200912/CN2009120101000645.html



<関連資料>
生活保護保護母子加算の削減・廃止に全道23人が不服審査請求
http://www.sapporo-syahokyo.jp/2008/05/
【どんだけ】生活保護で回転寿司40皿!【食べんねん!】第二弾
http://tokiy.jugem.jp/?eid=564
母子加算復活、喜びの声と その報道のウソ証明画像
http://dametv.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-3104.html
鬱病、精神疾患について知っておきたい知識
http://utsu-byo.biz/
生活保護母子加算の縮小・廃止
http://www.dominiren.gr.jp/modules/news1/article.php?storyid=328


生活保護ビジネス 福祉施設の闇に迫る 2/3
http://www.youtube.com/watch?v=4lf8UeZsL5k
生活保護ビジネス 福祉施設の闇に迫る 3/3
http://www.youtube.com/watch?v=r5aoJWh-NZ8


生活保護ビジネスの闇 (2)
http://www.youtube.com/watch?v=g-Ra4L1IsTw



生活保護ビジネスの実態!

家電を修理する仕事で食いつなぎ、サウナや公園で寝泊まりしていたAさん。ある日、男から「寝ているだけで食事と寝床が保障される所がある。小遣いももらえる」と声をかけられてついていった。それはNPO法人が運営する第2種社会福祉事業で、ホームレスなどに無料や低額で居室を提供する「無料低額宿泊所」だった。

存在そのものは合法だが、宿泊所を住所として生活保護を受給。しかし部屋代や食費などの名目で経費を引かれ、本人の手元には2,3万円しか残らないという場合が多い。Aさんも一度も全額もらったことがないという。ホームレス支援をする市民団体や弁護士らは「生活保護ビジネス」として批判している。


またまた在日が生活保護を不正受給@埼玉2/2(20080630)
http://www.youtube.com/watch?v=2wwcedPlI1o



生活保護再申請拒否で自殺、北九州市が控訴断念

2011年4月12日19時20分

2007年6月に北九州市小倉北区の男性(当時61歳)が自殺したのは、生活保護の違法な廃止や申請拒否が原因として、遺族が市に約1100万円の損害賠償を求めた訴訟で、市は12日、慰謝料など計165万円の支払いを命じた福岡地裁小倉支部判決を受け入れ、控訴しないと発表した。遺族側はすでに控訴しないことを表明しており、判決が確定する見通し。

阿高和憲・市地域支援部長は12日の記者会見で「判決を重く受け止め、生活保護の適正実施を着実に進めたい」と述べた。 判決は、市が1970年代から「水際作戦」と称する厳しい運用を続けていたことに触れ、保護廃止と再申請受け付け拒否の違法性を認定。「男性は生活保護受給権を侵害され、将来を悲観せざるを得ない状況に追い込まれた」と指摘した。

参照元 : 読売新聞
http://logsoku.com/thread/hatsukari.2ch.net/news/1302604865/




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