AKB48・小林茉里奈がNMB48チームN・山本彩に対して「チョン姉」 ファン「差別用語だ!」→謝罪

NMB山本彩にAKBメンバーが「軽口」 ファンから責められ謝罪騒動

2012年10月18日16時55分

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AKB48の小林茉里奈さん(16)が、NMB48チームNの山本彩さん(19)に対して「差別用語を言い放った」と、ファンの間で話題になった。

その言葉とは「チ○ン」(原文一字修正)。朝鮮や朝鮮人への蔑称とされているものだ。山本さんを貶める意図はなかったようだが、なぜこんな言葉を使ってしまったのだろうか。

ファン「意味分かって使ってんの?」

2012年10月17日7時28分、山本さんがGoogle+に「おっぱよーございしゃす 今日も一日頑張りませう!!」と投稿した。これに対しファンから多くのコメントが寄せられたが、7時37分、小林さんの「チ○ン姉( ^ω^ )」というコメントが投稿された。

これを見た山本さんのファンらは小林さんのGoogle+に「なんでさや姉さん(山本さんのニックネーム)を差別用語で呼ぶの?」「意味分かって使ってんの?」などとコメントした。小林さんのファンも「あ、あれはダメだよ」「直すか、削除しよう!まりんちゃん(小林さんのニックネーム)の思いとは、別の方向へ向かっているよ」などと書き込み、修正を求めた。

小林さんは同じ日の10時32分、指摘に気付き、自身のGoogle+ページで「さやねえのコメント消しときました!みんな教えてくれてありがとう!何も知らなくて…ごめんなさい」「なんかね、さやねえがチョンジくんっていう歌手?の人が好きって言ってたから、2人の間でそう呼んでたの」と釈明した。

11時34分には改めて

「さやねえのことごめんなさい でも、そういう意味で使ったわけではなく、違う理由でさやねえのことをそう呼んでいて…何もしらずに書いてしまいました。私のコメントを見て気分を悪くされた方、さやねえのファンのみなさん、そしてさやねえ。本当にごめんなさい!!今後気をつけます。朝からお騒がせしてすみませんでした」と謝罪文を投稿した。

「チョンジくん」は主に韓国で活動するK-POP歌手

謝罪を受けて、小林さんに対し双方のファンから「知らなかったんだからしょうがないよ 気にしなくても大丈夫!」「まだ若いし、これからいろいろ勉強していけばいいと思います」「だいぶ多方面から責められちゃったんやろうけど、罪を犯したわけでもなんでもないんやし、これにめげずにまたさや姉にコメントつけに来てあげてね~」など慰めのコメントが寄せられた。

なお、18日15時現在、小林さんのGoogle+に投稿された批判的なコメントは削除されている。

山本さん、小林さんから「チョンジくん」が具体的に誰なのかは明らかにされていないが、おそらく韓国の男性音楽グループ「TEEN TOP」のメンバー、CHUNJI(チョンジ)さん(19)を指していると思われる。

TEEN TOPは12年5月に日本デビューしたばかりで、現在は韓国での活動がほとんどのようだ。日本では時々K-POPのライブイベントなどに出演している。日本のファンのインターネット上の書き込みによると、チョンジさんは「小動物みたいな可愛さ」「細くて目くりくり」「歌が上手い」などの点で魅力的らしい。

J-CASTニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/7057196/

写真はAKB48の小林茉里奈↓
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おいおい、チョンは差別用語でもなんでもないぞ!? 言葉狩りは辞めろよ。ファンも無知無学なアホばかりだが、小林茉里奈も謝罪する必要もなかったし、投稿を削除する事もなかった。

謝罪したら、悪くない人が、何か悪い事したように思われるだけである。

例えば、韓国人にチョン(全)さんという名前の人がいます(そういえば、全斗煥元大統領も全という姓です)。何が何でも「チョン」と言ってはいけないのなら、この人を何と呼べばいいのですか!?

すると恐らく、「全さんはチョンさんとしか言いようがないから仕方ない。でもチョンボやチョンガーはミスとか独身男とか幾らでも言い換え語があるから使ってはいけないのだ」とか、「日本語はいけないが、韓国語なら構わないのだ」などという反論が返ってくるかもしれません。

まあ、この苦しい言い訳をした人には、「それでは、日本語読みでゼンさんと呼ばないのは何故なのか」「日本語はいけないが、韓国語ならよいという根拠はどこにあるのか」をゆっくり考えてもらうことにしましょう。

そもそもチョンジという名前なんだからチョンと呼んでも構わないでしょ!? なんで一々文句言われたり、騒ぐ事があるのか!? 日本人に対する言葉狩り、言論弾圧を辞めろ!


●「チョン」を含む言葉 語源の違うものもあり

◆「チョン」と呼ばれて怒る朝鮮人よ、根拠もない被害者意識で差別用語ではない

転載▼

良識ある日本国民の皆様には、すでに「日朝協議」の結論はご存知の事と考えます。誘拐犯と、何度も何度も話し合って、しかも譲歩までして、何の結果が得られるのでしょうか。今回の日朝会議について、日本と、北朝鮮では、その評価は明らかに違います。

まずは以下の記事をご覧下さい。


高村外相「前進」 日朝協議合意

拉致被害者の再調査方法が日朝実務者協議で合意したことを受けて、高村正彦外相は13日午前、外務省で記者団に対し、「合意しないよりは合意した方がよい。こちらの意向だけでなく北朝鮮の意向も飲んだ。『行動対行動』にはまだ移っていないが、移りかけている。前進だろう」と、合意を評価した。そのうえで「政府が認定した拉致被害者以外にも広げ、幅広く調査の対象とする」と述べ、12人の拉致被害者に加えて特定失踪(しっそう)者らも調査対象にする方針を示した。(8月13日 産経新聞)


日本の制裁解除、重ねて要望=不履行なら「必要な措置」-北朝鮮代表

【瀋陽(中国遼寧省)13日時事】中国・瀋陽で開かれた日朝実務者協議で北朝鮮代表を務めた宋日昊日朝国交正常化担当大使は13日、今回の実務者協議での合意に従い、拉致問題の再調査着手に合わせ日本側が制裁を一部解除するよう重ねて求めた。宋氏は「今回の合意を約束通り(履行)しないなら、われわれも仕方なく必要な措置を取ることになる」と述べ、日本をけん制した。(8月13日 時事通信)


さて、私の拙いブログをご覧頂いている方より、「朝鮮人をチョンと呼ぶ事は、差別用語だから使わないのか」とのコメントを頂き、また、「意見を聞きたい」とのコメントも頂戴致しました。私は本ブログにて、韓国や、北朝鮮の問題を書き記した内容から、このようなご質問となったのでしょう。

最初にお断りをしておきますが、私は一民族主義者であり、学者ではありませんので、的確なご回答となるかは分かりません。本ブログにても以前にご説明をしましたが、私は「中高生の皆さん」にも理解し易いように、「シナ」ではなく「中共」との言葉を使っており、同じく、「南朝鮮は韓国」とし、「北朝鮮」はそのまま「北朝鮮」と呼んでおります。

まず、差別用語として、私の頭の中ですぐに浮かんだのは、本ブログ(反日国家問題)にて「北朝鮮テロ支援国指定解除に、アメリカからも批判の声が」を書き記した際に、石原都知事が生放送のテレビ番組で以下の発言をした事でした。

石原都知事が「シナ」と発言をした際に、「石原さん、差別用語は使わないで下さい。」と言われた所、「シナはシナだろう。何が差別なんだ。」と言い返しておりました。

さて、朝鮮人を「ちょん」と呼ぶ事が差別用語かとのご質問にお答えすべく、私なりにいろいろと調べてみました。

まずは「ちょん」についてであります。

「ちょん」

1.芝居の終わりに打つ拍子木の音から物事の終わること。「その問題はこれで―だ」

2 免職になること。くび。

3 しるしにつける点。ちょぼ。「文中に―を打つ」

4 俗に、頭の悪いこと。また、おろかなこと。


以上を見る限りでは、「ちょん」は「朝鮮人」を指す言葉ではないとの事であります。

次に「差別用語」についてであります。

「差別用語」(さべつようご)

特定の属性(例:少数民族、被差別階級、性別、同性愛者、職業)を持つ人々に対する差別を目的として使用されている俗語(蔑称を含む)を指す用語。明確な基準があるわけではなく、何をもって「差別用語」とするかは個々の主観や時代、地域に大きく左右される。

以上を見る限りでは、朝鮮人には母国もあり、多業種にも従事しており、約8千万人が世界中に暮らす民族ですから「特定の属性」とはいえないと考えます。また、「明確な基準」があるわけではない事や、「個々の主観」や「時代」・「地域」に大きく左右される事も考えると、現在の日本では「在日朝鮮人が優遇されている」との事実もあります。

つまりは、朝鮮人を「ちょん」と呼ぶ事は、「朝鮮人への差別用語ではない」と考えます。

江戸時代の文献にも「ちょん」は見られる言葉であり、「ばかだの、ちょんだの、野呂間だのと」という表現として出ており、「ばか」・「のろま」と並列して書かれていることから考えても、この「ちょん」は元々、「馬鹿」というだけの意味であったと考えます。

また、日本の韓国併合のずっと以前、明治3~9年に書かれた「西洋道中膝栗毛」に書かれている「ちょん」とは、「ちょっとしたもの、転じて、程度の軽いもの、まともでは無いもの、頭の悪い物や人物を指す。」とあり、明治初期との時代を考えれば、これも、朝鮮人への差別用語ではないと考えます。

私は、上記にて記した内容を考慮すれば、つまりは、「ちょん」とは朝鮮人への「差別用語ではない」との決論になりました。

では、なぜ、朝鮮人を「ちょん」と呼ぶのでしょうか。

これには、三つの要因があると考えます。

第1には、韓国・朝鮮人の姓である、「全」・「鄭」などの漢字の「朝鮮語読み」を「日本語で音写」した場合、「ちょん」と、このように表示されるからでしょう。

第2には、朝鮮では未婚の男性が結っていた髷(まげ)の「チョンガー(総角)」から由来するという説であります。

第3には、「東京大学」を「東大」と呼ぶのと同じく、「朝鮮学校」を「ちょん校」と呼ぶ事は、言葉の短縮形や、省略方法が一般的であるとされており、一例を申せば、「バカチョンカメラ」という言葉がありますが、これは「バカでもチョンと押せば写せるカメラ」の略であり、朝鮮人を差別した言葉ではありません。

そもそも、語源には様々な説があり、どの説も根拠が薄いのかもしれません。私の結論としては、「ちょん」とは「朝鮮人を差別した言葉」ではありません。むしろ、「朝鮮人が日本に差別をされている」との、何の根拠もない「被害者意識」そのものの現われだと考えます。

さて、私的な事を書くと、また支援者の方よりお叱りのお言葉を頂戴するとは思いますが、私は韓国の問題を書く時に、ある女性の事を思い出します。今より30年も昔、私がまだ高校1年生の頃の思い出であります。

当時の私は、すでに行動右翼団体に所属をして愛国運動をしており、下校後に、高校の学生服を脱ぐと、胸に日の丸と、所属団体名が刺繍をされた、紺色の隊服を着ておりました。私は、新宿生まれですので、毎晩のように隊服姿で、「歌舞伎町」におりました。

ある日、そんな私に友人が、容姿がとても美しく、知的な会話も出来て、セーラー服がよく似合う、素敵な女性を紹介してくれました。私とその女性は、お互いに好意を持ち、私は、それまで身近にいた女性たちとの交際をやめ、私とその女性は、幾たびもデートを重ね、いつしか心が通じ合い、男女として結ばれました。

しかし、この恋は、お互いの意思とは別にして、終わりとなりました。私の素性を知った、その女性の父親が猛反対をしたからであります。その女性の父親は、軍人の孫など、しかも右翼など、交際は絶対に認めないと、激怒しておりました。その女性は、日本生まれ、日本育ち、しかし、在日韓国人でした。

人生に「たら」・「れば」を言っても仕方はありません。しかし、「その女性が日本人だったら」・「その女性が日本人であれば」、私とその女性の人生は、大きく変わっていたのでしょう。

今は、ただ、懐かしい思い出であります。

さて、私の、高校生の愚息が面白い話しを聞かせてくれました。先輩の友達に韓国人がいたんだけど、その韓国人を、先輩たちが「ちょん」と呼んだら、いきなり切れて殴ってきたよ。何でだろう、お父上。

これも、朝鮮人が日本人により差別をされているとの、根拠のない被害者意識の表れでしょう。冒頭にても述べた通り、私は学者ではありませんので、反論もあると考えます。

以下略 転載終わり

関連ページ▼

思うんだけど、チョンって別に差別用語じゃないな
http://unkar.org/r/korea/1229586855

■「チョン」は全て悪い言葉なのか?

まず、「チョン公」や「チョン」という言葉だが、これは朝鮮人をあざける言葉として使う事はなるべく避けるべきだろう。ブサヨや左翼、在日朝鮮人の揚げ足取りの材料にされます。もしかしたら「アメ公」や「露助」や英語の"Jap"のように、当初は朝鮮人に対する渾名(あだな)的に始まった呼び方かもしれない。しかし、大抵は侮蔑を意図して使う事が多いように思えるのでよく注意すべきだろう。

しかし、その他の「チョン」ないし「チョン」を含む言葉のうち、誤って「差別用語」とされてしまっている言葉も多いものです。たとえば点を打つ事を表す「ちょん」や「ちょん切る」の「ちょん」といった擬声語、それに韓国人の姓の「全」「鄭」なども「チョン」と読むが、どれも差別的な言葉などではない。他にも似たような事例があるので紹介していく。


■馬鹿でもちょんでも 朝鮮人説は根拠薄し

さて、「馬鹿でもちょんでも」あるいは短縮して「バカチョン」という表現だが、この「ちょん」は朝鮮人を指すのだという人もいれば、そうでないと言う人もいる。

「ちょん」という言葉は朝鮮人とは関係ない、「馬鹿」という意味で古くから使われていたことは、どうやら事実のようである。また、「馬鹿でもちょんでも」の用例としてよく引き合いに出されるのが、日本の韓国併合のずっと以前、明治3~9年(1870~76)に出た「西洋道中膝栗毛」[*1]であるが、「ばかだの、ちょんだの、野呂間だのと」という表現で出ており、「ばか」「のろま」と並列して書かれていることから考えても、この「ちょん」は元々、「馬鹿」というだけの意味であった可能性が高い。

しかし後の時代になって、朝鮮人をあざける「チョン公」や「チョン」と、「バカでもチョンでも」の「チョン」が混同されるようになったのではないだろうか。そもそも、朝鮮人の蔑称として「チョン公」とか「チョン」と呼ぶようになったのは、まだまだ歴史が浅いのでは、という疑問があるが、まだ調査不十分ゆえ仮説の域を出ない。更なる証拠を求めて現在調査中である。

「バカチョンカメラ」という言葉について言うなら、「馬鹿でもちょんでも」使えるカメラという語源が定説かと思われる。一説によると、英語で同じ意味のvacation camera(いつでもどこでも気軽に行楽に使えるカメラという意味)を和訳する時、単に「バケーションカメラ」と音訳するのではなく、「馬鹿でもちょんでも」と引っ掛けて「バカチョンカメラ」としたという。語源には様々な説があり、「バカでもチョンと押せば写せるカメラ」の略であるという説もあるが、この説は根拠が薄いかもしれない。

これは俗語なので、昔から辞書には載ってないし活字で見る事はあまりない言葉であって、私は小学時代知らなかったのを思い出す。1986,7年頃だと思うが、私が父から借りたカメラ(昔懐かしのOLYMPUS PEN)を母がバカチョンカメラと呼んでいるのを聞いて、バカチョンカメラって何?と聞いたのが、その語に初めて接した時だった。

馬鹿でもちょんでも、つまり誰にでも簡単に使えるカメラの意味だということだったが、その「ちょん」は朝鮮人の意味だとは言っていなかった。しかし、当時から母は人種差別には断固反対だったから、もし本当に朝鮮人の意味が含まれていることを知っていたのなら、決して使ってなかったはずだろうと思う。

それ以降気を付けてみると、「バカチョンカメラ」という言葉はよく使われる言葉で、ただ私が知らなかっただけだと気付かされた。しかしこの言葉、言葉狩りされる以前に使っていた人のほとんどは、「チョン」の意味などほとんど気にせず使っていたのは確かだと思う。他の人に語源を聞いても、「バカ+チョン+カメラ」というより、「馬鹿でもちょんでも」という慣用句に、プラス「カメラ」という意識だった。

バカチョンカメラのチョンは朝鮮人の蔑称から来ているという話を聞いたのは、その数年後のことで、この怪しげな説をみんな鵜呑みにしたせいか、以来この言葉はあまり聞かなくなってしまったように思う。

[*1]「東海道中膝栗毛」と間違えないように(私も以前間違えて書いたことがあります)。東海道中膝栗毛のパロディで弥次さん北さんと同名の孫がロンドンの万国博覧会に行くという内容の本らしいです。


■チョンガー 朝鮮語で「未婚男性」

チョンガーは朝鮮語で「總角」と書き未婚男性を指す言葉である。対になる言葉は「處女(処女)」であり、「總角處女(チョンガクチョーニョ)」で未婚の男女という意味。漢字からもわかるように朝鮮人の侮蔑語「チョン」とは無関係である。

ただし、ネガティブなイメージもある言葉らしいので、使う時は注意が必要かもしれない。以下に広辞苑第五版の「チョンガー」の解説を引用する。

チョンガー【総角】
(朝鮮語ch'onggakの転)

(1)朝鮮の丁年過ぎの独身男子の蔑称ベツシヨウ。もと髪型の名称で、丁年未満の男子は、結髪せず冠を着けず、髪を後ろに編みさげる風習があった。

(2)俗に、独身の男。


■チョンボ 中国語のなまり

麻雀用語の「チョンボ」だが、漢字では錯和あるいは沖和と書く。チョンボは後者の「沖和」がなまったものという。

錯は「錯誤」の「錯」で「間違い」、沖は「むなしい」という意味である。

そもそも差別用語なんてものは日本に存在しない。あれは、マスコミが放送禁止用語として勝手に定義付けしただけであり、それがいつの間にか差別用語だという意味不明な噂が広まり、国民が自粛するようになっていっただけである。

詳しくはこちらを参照▼

◆差別用語というデマ「言葉狩り」に騙されるな!1/3
http://81.xmbs.jp/piroshigogo-228996-ch.php?guid=on
◆差別用語というデマ「言葉狩り」に騙されるな!2/3
http://81.xmbs.jp/piroshigogo-267805-ch.php?guid=on
◆差別用語というデマ「言葉狩り」に騙されるな!3/3
http://81.xmbs.jp/piroshigogo-267810-ch.php?guid=on

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